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噛む事歩く事が人も動物も大事

口腔ケアのParalymcup®(パラリンコップ)片手で楽々歯磨きコップ。

圧倒的人気の福祉用具専門相談員の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

今朝は春が来たかと、春一番が吹くかと思わせるような気配が感じられる。

昨日は歯医者が臨時休業のため、今日になった。

休み明けで、混雑予想。う~ん。

午前中は私立病院二ヶ月に一度の定期受診。これが予約にもかかわらず、時間が読めないのだ。

昨年に比べて、医師の数が半減している。

午後は身体機能のPTによるリハビリチェック、さてさて肝心の歯の治療は其の隙間

を縫うしかないようだ。

昨日一日食べるものがおのずと制限され、かめない事で食事が全くつまらない。

味などは感じてる暇はなく、ただただ、空腹感を満たすだけ、

これじゃ~、犬猫とおなじだな~。

それに最近パソコン時間が増えた事で、超めっきりあることが少なくなって、

麻痺側の左足の太ももの筋肉がかなり落ちて細くなっているのにきづいた。

これはヤバイ。何か対策を考えねば。

方法はひとつ歩けばよいのである。これしかない。

食べる事は活きる事。食べるためには、歯磨きを

片手で楽々歯磨きは『おもしろこっぷ』=Paralymcup®(パラリンコップ)

犬も歩けば棒に当たる。人は歩けば、足が強くなるか?!

生活のリズムを変えるとせねば。

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの

産・官・学、連携・の支援を受けて開発

いま、製造準備・販売準備中


お読みくださり有難う御座います。
又明日お目目にかかります。


福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
福祉用具ものずくりNPO法人たくみ21正会員
脳卒中障害の会NPOカモミール厚木正会員

【ブログ執筆のポリシー】
・自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ
 片手の不自由な人たちの元気が出る情報の執筆を心がけます。
・守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。
・自立の第一歩で自分が最も欲しかった
 片手で歯磨きのできるコップの開発の
 志→挑戦→苦労・苦悩・挫折→製造準備中、販売準備中
 →必ずや達成→感動までの物語を執筆します。
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 必要に応じた措置をとります。



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