◯前向きWOMAN
瀬戸内寂聴さん。
京都嵯峨野の寂庵、紅葉がきれい~
29歳の秘書の瀬尾さんのご案内でお台所へ。
珍しいところで取材なんだなと思ったらおやつタイムでしたか。瀬尾さん手作りのチーズケーキをふるまわれる真矢さん。
よい関係なんですね、寂聴さんと瀬尾さん。寂聴さん楽しそうだ。
寂聴さんの手相をみるつもりが逆に寂聴さんに診られる真矢さん。 真矢さんは手相によると移り気? (^^;
かつては恋多き女性だった寂聴さん。そういうことばかりするから自ら出家したと。でも「出家されても人を好きになることはございますでしょう?」って真矢さんの問いに「ありますよ」と寂聴さん。「95だってね、いい男見たら『ああ、いいなあ』って思いますよ」と。でも「いいなあと思っても手を出したりはしませんよ」とも(*^^*)
55年前のインタビュー映像、貴重だなあ。
今では娘さんも訪ねて来られるのですね。ひ孫さんが3人も。いろいろおありだったのでしょうが今がよい関係で何より。
ビビットのインタビューを受ける朝にいきなり死生感に変化が?
最近はあの世がないんじゃないかと思ったりする寂聴さん。あの世に行っても誰にも会えないのじゃないかとも。
さらには今朝には「誰にも会いたくない」と思われたそう。なかなか深い思いはおありになりそうだけどどういう心境の変化なのかな・・
寂聴さんの思いを託した一文字は「和」。
真矢さんが寂聴さんが語られたことで印象に残ったのは「『情熱』って言葉が好きなの」。
真矢さんに「あなたの立場になりたい人はいっぱいいる」「あなたのことを羨んでこんちくしょうと思っている人はいっぱいいる」と寂聴さん。「どうしたらいいですか」って真矢さんに「その人のことは忘れないほうがいいわね」と。大きく頷くワイプ太一くん。成功してる自分の影には多くの人たちがいる、今の幸せを感謝しなさい、ってことなのですね・・
VTRおわり、
太一くん「大切な言葉が『和』と『情熱』という言葉でしたけど95歳の情熱というのはやっぱりすごかったですか?」
真矢さん「取材させていただいて2週間以上経っているんですけどいまだ温度を感じてるんです。すごく濃厚な時間でして」
寂聴さんとの対談について「きれいごとにすべてが終わらない」って表現を真矢さんされたけどなるほどなって思いました。
寂聴さんについては今までもビビットでも取り上げてきたと記憶してますが正直言いますとあまりピンと来なかったし寂聴さんのご本もほとんど読んだことはなかったのですが・・今回真矢さんとのこの対談が一番響きました。
寂聴さんのお話をたくさんの方々が聴きにいらっしゃる理由が少し分かった気がします。
◯ちょい足しビビット
真矢さんのディナーショー。いらっしゃれる方が羨ましい・・
夫さんの西島数博さんが演出をされるのですね。いいなあ、素敵な関係だなあ(*^^*)
真矢さん「役者としてやるシーンが前半あって、後半はもうビビットで鍛えていただいたトーク力を生かして・・笑」
真矢さん「太一さんがいないと無理かも・・」
ワイプ太一くん「!」
ディナーショーの日がご結婚記念日と重なってるのですか。うわ~最高の結婚記念日ですね(*^^*)
◯まや天
冬うららの他に季語としてあるのは?
春うららじゃないのか。
秋うらら、だそう。知らなかった・・
堀尾さん「春うららじゃないんですか?」
真矢さん「みなさん侮れないですよ人生は」
春は『うらら』だけで季語なのだそう。
太一くん、山本リンダさんの『うらら~』は関係ないと思う(^^;
◯テレビ出演本数 4年連続一位
ニホンモニター調べ、とちゃんとテロップが入れてあるのは設楽さんを一位としたところもあるからですね。
太一くん「歌を歌っていくだけだと思ってたんですけどね、今、歌 歌うよりもしゃべってる方で声を枯らすという状況でございます」
うん、いろいろ一ファンとして思いもあるんだけどでもこの結果は間違いなく太一くんが必死で頑張ったあかし。それを『おめでとう』ってファンが言わなくてどうするよ、ね。
太一くん、おめでとうございます。
そして太一くんを出してくださってるテレビ局さんにも感謝の言葉を。お世話になってる共演者のみな様やスタッフさん方にも国分太一ファンとして心からお礼申し上げます。ありがとうございます。
真矢さんに「体はまったく大丈夫なんですか」って言われて「体はすごい元気なので」って太一くん。本当にそれが何より。
瀬戸内寂聴さん。
京都嵯峨野の寂庵、紅葉がきれい~
29歳の秘書の瀬尾さんのご案内でお台所へ。
珍しいところで取材なんだなと思ったらおやつタイムでしたか。瀬尾さん手作りのチーズケーキをふるまわれる真矢さん。
よい関係なんですね、寂聴さんと瀬尾さん。寂聴さん楽しそうだ。
寂聴さんの手相をみるつもりが逆に寂聴さんに診られる真矢さん。 真矢さんは手相によると移り気? (^^;
かつては恋多き女性だった寂聴さん。そういうことばかりするから自ら出家したと。でも「出家されても人を好きになることはございますでしょう?」って真矢さんの問いに「ありますよ」と寂聴さん。「95だってね、いい男見たら『ああ、いいなあ』って思いますよ」と。でも「いいなあと思っても手を出したりはしませんよ」とも(*^^*)
55年前のインタビュー映像、貴重だなあ。
今では娘さんも訪ねて来られるのですね。ひ孫さんが3人も。いろいろおありだったのでしょうが今がよい関係で何より。
ビビットのインタビューを受ける朝にいきなり死生感に変化が?
最近はあの世がないんじゃないかと思ったりする寂聴さん。あの世に行っても誰にも会えないのじゃないかとも。
さらには今朝には「誰にも会いたくない」と思われたそう。なかなか深い思いはおありになりそうだけどどういう心境の変化なのかな・・
寂聴さんの思いを託した一文字は「和」。
真矢さんが寂聴さんが語られたことで印象に残ったのは「『情熱』って言葉が好きなの」。
真矢さんに「あなたの立場になりたい人はいっぱいいる」「あなたのことを羨んでこんちくしょうと思っている人はいっぱいいる」と寂聴さん。「どうしたらいいですか」って真矢さんに「その人のことは忘れないほうがいいわね」と。大きく頷くワイプ太一くん。成功してる自分の影には多くの人たちがいる、今の幸せを感謝しなさい、ってことなのですね・・
VTRおわり、
太一くん「大切な言葉が『和』と『情熱』という言葉でしたけど95歳の情熱というのはやっぱりすごかったですか?」
真矢さん「取材させていただいて2週間以上経っているんですけどいまだ温度を感じてるんです。すごく濃厚な時間でして」
寂聴さんとの対談について「きれいごとにすべてが終わらない」って表現を真矢さんされたけどなるほどなって思いました。
寂聴さんについては今までもビビットでも取り上げてきたと記憶してますが正直言いますとあまりピンと来なかったし寂聴さんのご本もほとんど読んだことはなかったのですが・・今回真矢さんとのこの対談が一番響きました。
寂聴さんのお話をたくさんの方々が聴きにいらっしゃる理由が少し分かった気がします。
◯ちょい足しビビット
真矢さんのディナーショー。いらっしゃれる方が羨ましい・・
夫さんの西島数博さんが演出をされるのですね。いいなあ、素敵な関係だなあ(*^^*)
真矢さん「役者としてやるシーンが前半あって、後半はもうビビットで鍛えていただいたトーク力を生かして・・笑」
真矢さん「太一さんがいないと無理かも・・」
ワイプ太一くん「!」
ディナーショーの日がご結婚記念日と重なってるのですか。うわ~最高の結婚記念日ですね(*^^*)
◯まや天
冬うららの他に季語としてあるのは?
春うららじゃないのか。
秋うらら、だそう。知らなかった・・
堀尾さん「春うららじゃないんですか?」
真矢さん「みなさん侮れないですよ人生は」
春は『うらら』だけで季語なのだそう。
太一くん、山本リンダさんの『うらら~』は関係ないと思う(^^;
◯テレビ出演本数 4年連続一位
ニホンモニター調べ、とちゃんとテロップが入れてあるのは設楽さんを一位としたところもあるからですね。
太一くん「歌を歌っていくだけだと思ってたんですけどね、今、歌 歌うよりもしゃべってる方で声を枯らすという状況でございます」
うん、いろいろ一ファンとして思いもあるんだけどでもこの結果は間違いなく太一くんが必死で頑張ったあかし。それを『おめでとう』ってファンが言わなくてどうするよ、ね。
太一くん、おめでとうございます。
そして太一くんを出してくださってるテレビ局さんにも感謝の言葉を。お世話になってる共演者のみな様やスタッフさん方にも国分太一ファンとして心からお礼申し上げます。ありがとうございます。
真矢さんに「体はまったく大丈夫なんですか」って言われて「体はすごい元気なので」って太一くん。本当にそれが何より。