営業のネタ ☆目指せ!オンリーワン&ナンバーワン営業マン☆

サラリーマンから、個人事業主になりました。でもタイトルは変えずブログを再開します。

上位表示が復活しました!!

2006-03-04 | 営業日誌

2/26にYahoo!の500位圏内から転落して、ほとんど不可能と思われた上位表示をSEOによって達成しました。2/11の最高順位(Google1位、Yahoo!1位、MSN2位、goo1位、freshEYE1位 95点)まではいきませんが「Google1位、Yahoo!2位、MSN2位、goo1位、freshEYE1位 91.8点」まで戻りました。Yahoo!とMSNを何とか1位にして100点を取りたいと思います。

皆さんも下記のHPで順位を確認して見てください。
http://www.seoseo.net/


ソフトバンク、ボーダフォン日本法人買収交渉

2006-03-04 | 営業日誌
ソフトバンク、ボーダフォン日本法人買収交渉

ソフトバンクは4日、携帯電話世界最大手の英ボーダフォンから日本国内で携帯電話事業を手掛けている日本法人を買収する交渉を進めていることを明らかにした。日本法人の株式の過半数を買い取る方向で調整中。買収が実現すれば、固定電話と携帯電話の両サービスを兼ね備え、NTTグループ、KDDIに次ぐ総合通信会社が誕生する。

 英ボーダフォンは日本法人の買収に1兆数千億円を費やしており、ソフトバンクによる買収金額が1兆円超に達するのは確実。日本では過去最大規模の企業の買収案件になるとみられる。

 ソフトバンクは昨年11月に総務省から免許を受け、2007年春に携帯電話事業に新規参入する計画だったが、今回の買収が実現すればボーダフォンの設備を引き継いで、サービス開始を大幅に前倒しできる。

 関係者は、契約する携帯会社が変わっても同じ電話番号を使える「番号ポータビリティー(持ち運び)制度」が今年11月に導入される前に携帯参入を果たし、利用者の囲い込みを進めることが買収の狙いとしている。

 ソフトバンクは、携帯電話向け番組配信事業の準備も進めており、ボーダフォンの約1500万人の顧客を受け継ぎ、放送と通信を融合させた包括的なサービスを手掛ける戦略だ。

 一方、ボーダフォンの国内での携帯電話事業はシェアが落ち込み、NTTドコモ、au(KDDI)との差が拡大する傾向があった。英ボーダフォンとしては、番号ポータビリティー制度導入によってシェア低下が加速する前に売却に動いたとみられる。

 ソフトバンクが今年2月に発表した05年4-12月期決算では、04年に買収した固定通信の日本テレコムが提供する新固定電話サービスや、非対称デジタル加入者線(ADSL)を中心としたブロードバンド(高速大容量)事業が好調に推移している。

これはビッグニュース!!料金が安くなる競争は大歓迎です。月曜日にはソフトバンク爆上げつられてYahoo!もそのついでに日経平均もといって欲しいところです。あくまでも願望


今日はいい天気です(^O^)

2006-03-04 | 営業日誌

今日、明日はお休みです。

今朝は風もなくていい天気です。もうすぐ土筆も顔を出すんでしょうね。

昨日は帰り際に会議録の修正を上司に言われたのですが、言った本人が訳わかんなくなっていたので、そのまま帰ってきました。 そんな細かいことよりもっと大事な仕事があるでしょう。