米国政府の付属機関は、2020年の大統領選挙は米国史上最も安全な選挙だと銘打ってきた。しかし、新たな調査結果から、郵便投票の大幅な拡大とそれに伴う不正行為によってほぼ確実に選挙結果が変わっていたことが明らかになった。
この調査報告は、米保守系シンクタンクのハートランド研究所と米世論調査会社ラスムッセン・レポートが昨年12月に実施した調査データに基づいたもの。タイトルは「2020年選挙で本当に勝ったのは誰か?トランプとバイデンのホワイトハウス争奪戦における郵便不正投票の影響を検証」だ。
今回はこの研究結果を掘り下げる。
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👉https://www.epochtimes.jp/2024/02/204759.html
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