散歩道の脇に一羽の鳥。川の案内板にカワセミがマスコット的存在という説明
があるので、一瞬カワセミかと思ったが、色合いがかなり違っている。ムクドリ
の方でしょう。
ムクドリは街中では群れで行動して、鳴き声がうるさく、糞を垂れ流すなど迷惑
鳥扱いのようですが、農業では虫を良くとってくれる益鳥でもあったようです。
容姿は、クチバシと足が黄色、羽が灰色がかった黒褐色それに所々白色と彩
が中々いい。クチ元いやクチバシ元が愛らしく、番いくらいならOKって事でしょ
うかね。


さて、自分のブログに載せている富貴蘭の方は、概して昔の名前の物ばかり
で、昨今の新品種ばやりの中では詰まらない事でしょうね。でも、新しくても古く
ても美は美、美の追求に変わりはない、と大きなことを言っています。
今回は羅因の光(松島錦)。家で縞柄から覆輪の子が出たもの。この覆輪の
黄色が鮮やか。金甲覆輪に匹敵するくらい素晴らしい色です。こういう覆輪は
珍しいだろうから、順調に育ってくれればいいのですが。





があるので、一瞬カワセミかと思ったが、色合いがかなり違っている。ムクドリ
の方でしょう。
ムクドリは街中では群れで行動して、鳴き声がうるさく、糞を垂れ流すなど迷惑
鳥扱いのようですが、農業では虫を良くとってくれる益鳥でもあったようです。
容姿は、クチバシと足が黄色、羽が灰色がかった黒褐色それに所々白色と彩
が中々いい。クチ元いやクチバシ元が愛らしく、番いくらいならOKって事でしょ
うかね。


さて、自分のブログに載せている富貴蘭の方は、概して昔の名前の物ばかり
で、昨今の新品種ばやりの中では詰まらない事でしょうね。でも、新しくても古く
ても美は美、美の追求に変わりはない、と大きなことを言っています。
今回は羅因の光(松島錦)。家で縞柄から覆輪の子が出たもの。この覆輪の
黄色が鮮やか。金甲覆輪に匹敵するくらい素晴らしい色です。こういう覆輪は
珍しいだろうから、順調に育ってくれればいいのですが。




