今日8月23日金曜日は、朝から二人のおじさんを乗せて、吉備野工房ちみちに行ってきた。
ちみちの加藤さんは、相変わらず、新しいものを探して毎日を走っていた。人にはみんな神様からもらったGIFTがあるって言ってた。
また、オンパクやらなきゃいけない。オンパクって言葉じゃなくやっぱり何か欲しいな。
とにかくうちのおじさん二人とうまくかみあってくれて、うれしかった。
なんでもない話をしているようだったけど、僕はところどころ感動してウルウルきていた。
今日8月23日金曜日は、朝から二人のおじさんを乗せて、吉備野工房ちみちに行ってきた。
ちみちの加藤さんは、相変わらず、新しいものを探して毎日を走っていた。人にはみんな神様からもらったGIFTがあるって言ってた。
また、オンパクやらなきゃいけない。オンパクって言葉じゃなくやっぱり何か欲しいな。
とにかくうちのおじさん二人とうまくかみあってくれて、うれしかった。
なんでもない話をしているようだったけど、僕はところどころ感動してウルウルきていた。
今年の8月13日に林野高校の全体同窓会ってのがありまして、毎年45歳になる年の学年が幹事をする感じで
去年、先輩に呼ばれて、見学に行ったんですよね。
その同窓会の幹事は大変なんだって、話がすごくって、誰も幹事をしたくない同窓会なんだけど、うまいこと先輩に話を持ってこられて、僕が断っても地元の役場に居れば絶対まわりまわって帰ってくると踏んだので素直に引き受けました。
僕が前に立つならと協力してくれるという人もいて、一安心だけど、やっぱり濃い部分には関わりたくないって人がほとんどで、最初の会の人数集めには少し苦労しました。とにかく楽しい雰囲気でやろうということで、20人くらい集まってくれて(僕が声かけた人ばかりなので当然偏りがあるんだけど…)
2回目は友達の輪が広がり、僕のあまり知らない人も集まってくれて、ボチボチやっていけそうな雰囲気です。
男はアホだから、大人になっても変わらずアホなだけだけど、女の人は、やっぱりよくわかりませんな
今でもきれいで、とっても優しい子もいれば、〇〇タリアンになってガミガミすごいパワーで捲し立てたり
僕らの年代って、男たちが仲良くてよくみんなでつるんでたけど、そこにはそういう理由もあったようなって、改めて思ったりして
けっこう、やられちゃってるんですよね
そんなブログをリンクしておきます。限定的になるかな
6月10日までスカパー無料デーなんですよね
それで、今日、スカパーで懐かしい「愛をください」の10話を放送してたんです。
10話というと、もうクライマックスで、李里香と基次郎が会うんだけど、もう基次郎は病気で死ぬ間際なんです。
そんな二人の会話の中で、「人を許せることができたら、自分も一つ許されるんだ」って、基次郎が言うシーンがあるんです。
なんだかその言葉が僕の胸に重く感じられた。んですよね。
人を許せない自分が許されるわけもなく、…、なんか大切な言葉ですよね。
これから、いろんなことの修復に乗り出せたらいいなと思いました。
因みに僕はエコーズ大好き辻仁成大好きで、「愛をください」は、毎回見てました。が、あまり覚えていませんでした
エコーズのCDは全部持ってる。辻さんのもほとんど持ってる。本もかなり読んでる。ちょっと自慢。
大切な、大切な娘が、一人台所で、宿題と格闘しています。
この連休、毎日忙しかったから、宿題できてなくて、大変だったからね…。
お父さんもしなきゃならないこと山積みだったけど、半分もできていない。
明日は連休明けの忙しい一日だから、速く休みたいけど、同じ状況の彼女ががんばっているから、ついつきあいたくなる。
僕が長男を送っていくのにもついてきて、帰ってから寝てしまうかなと思いきやこの集中力
たいしたもんだけど、お父さんは身体が心配です。早く寝ようや。
お兄ちゃんも今晩から勉強始まっているけど、今頃はもう夢の中だぞ。
うれしいですなあ。
何日ぶり
14日に会ってるから、ほんの2週間とちょっとぶりか
何かうまいもん食べさせてやって、欲しいもん買ってやろう
全体的にはお金がないので、の庭で焼き肉ですな
連休の楽しみだ
一緒に川の掃除しようかな
桜の花びらが舞う春は旅立ちの季節です。巣立っていく若者の旅立ちは、家族との別れでもあります。うちの長男もこの春から家を出ていきます。
旅立つ彼に僕の宝物を見せてあげました。それは、私が愛知の大学で一人暮らしを始めた頃に、祖母からもらった手紙です。手紙には、「一に我慢、二に我慢」「つまらないことで腹を立てては男がすたる」「少年老い易く学成り難し、一寸の光陰軽んずべからず」と、孫のことを心配した明治の人らしい教訓が綴られていました。しかし、当時の祖母は、かなり弱っていて、寝たきりに近い状態でした。精一杯の力をふりしぼって書かれたふるえる文字に一人でいつまでも泣いたことを覚えています。
今、旅立っていく息子にどれだけのことが伝わったかわかりませんが、その手紙をじっくりと時間をかけて読んでいました。たぶん、家族のつながりや温かさをなんとなく感じてくれたのかなと勝手に思っています。
彼にも祖父母がいます。携帯メールでいいのでお互いに元気な便りを送りあってほしいと願います。
生徒として、意見発表会に臨むわけだけど、さっぱり前に進まない。
僕がまとめないと前に行かないのに…
さっき、夜中になってからちょっとだけ適当に書いてみた。
いつも最後はテキトーになる。
とりあえずテキトーでストーリー作ってます。
明けましておめでとうございます。
ほんとに気持ちよくさわやかに明ける朝はまだ遠いけど、年の初めでもあるので、少し気を引き締めようと思います。
人としての思いやりや優しさの心を持っていなくては、いくら礼儀正しくても、音楽(まあ古来の教養ととらえていいと思います)を極めてもな~んの意味もないよ。って話です。
子供たちは、今、受験という壁にぶつかって必死にもがいています。焦ったりイライラしたり大変です。
僕に似て根が真面目だから(^_^;)さぼっていても気持ちまではさぼれないんじゃないかな(+_+)
礼がならなくても、楽が出来なくても、勉強・音楽が行き詰っても人を思いやる優しい気持ちを持ち続けてくれたらそれでいいと思ってます。
勉強できても、音楽が上手でも傲慢で人の心を傷つけるような奴なんかよりよっぽどマシです。
そんなことを思う年の初めです。
仕事でもそうですよね。上辺ばっかり繕って自分だけ良いかっこばっかりしようとしていても、部下や周りの人にはその人の卑怯な本性がわかっちゃうもんね。
そんなくだらない人間にならないように気をつけなくちゃ。
沈んだ気持ちや、どうにもならない苛立ち、社会の矛盾、小さな自分、自分らしく生きられないもどかしさ、僕らが持っているたくさんの悩み。
それでも少しずつ前を向いて進んで行こうとする純粋な気持ち。
火曜日の夜はずいぶんこのドラマに救われたなあ(^_^;)
キャストも良かったし、地域おこし協力隊員が主役ということもあって一話から最終話まで全部見た。(主人公の名前は丈太郎だしJoJo)
僕が若くて派遣社員だったら、派遣を辞めてどこかの農村に地域おこし協力隊として行けたかな。
知らないまちで地に足をつけて生きていくことは案外難しいと思う。
たけど、美作にもちゃんといるもんね。地に足をつけてちゃんとやってる人。
市役所の人だよ。苦労しているところはあるけど、みんなに愛されてちゃんとやってるもんね!(^^)!考えてみればすごい。
うちの長男も受験のあとは、ちょっとした旅立ちが待っている。
家族って一緒に暮らせる時間は案外短いんだよな。
僕なんか家が好きで、家族が好きで、これからみんながいなくなると困ってしまう。
でも、どこにいても、なんでもいいんだよ。純粋で人を思いやる優しい気持ちを忘れなければ。
うん、丈太郎を見てたら人って優しい気持ちが大切なんだなって改めて思える。