美の壺:メモ

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2022.10.2(日)美の壺・選「癒やしのあかり ランプ」 <File.530>

2022-09-27 | メモ

2022.10.2(日)美の壺・選「癒やしのあかり ランプ」 <File.530>
見れば必ず癒やされる!あたたかく、なつかしく、美しいランプの数々
140個のランプのあかりだけで過ごす青森の秘湯のぜいたくなひととき
明治の職人が丹精込めて作った絶品ランプ・粋な楽しみ方
芸人ヒロシさんがキャンプで愛用するランプを特別公開!
最後の「ハリケーンランプ」職人・感動秘話
音楽ユニットEGO-WRAPPIN’と「ハンドランプ」
幻想的!阿蘇の温泉地の絶景イルミネーション
壺①:心和ませる 火のぬくもり
壺②:見つめるほどに いとおしく
壺③:ランプがみせる新たな景色
【出演】草刈正雄,【出演】ヒロシ,EGO-WRAPPIN’,【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2022.2.26(土)←2021.3.12(金)


2022.9.28(水)美の壺「秋をまるごと 柿」 <File.459>

2022-09-26 | メモ

2022.9.28(水)美の壺「秋をまるごと 柿」 <File.459>
極上柿800本を育てる畑に潜入!
柿一筋50年の農家が見つけた“柿が元気になる方法”とは!?
平安時代から愛されてきた伝説の干し柿が登場!
糖度は普通の柿のおよそ3倍という。
絶品の味わいを生む千年の技“手もみ”とは!?
1000本に一本の柿の木からしか取れないという希少な「黒柿(くろがき)」の工芸品も登場!。
艶やかな黒が幻想的模様を醸し出す。柿渋染め、日本限定の柿スイーツも必見!
・いとこ=ケンジ(妻と喧嘩して家出)
・猿蟹合戦:猿は青い柿を投げつけた
・包む・染める・光・室町時代には柿の葉に歌を書いて川に流した
【甘く】
・天下富舞(糖度25度)¥540,000/箱:岐阜県本巣市  
・条紋:表面に出来る年輪のような傷(甘さの証拠)・・・傷口を治そうとして糖度で治す
・冬の「剪定」・枝先を上に上げる(養分吸収法)
壺①:甘さを極めた、日本の味覚
・柿すだれ(干し柿)・堂上蜂家柿(どうじょうはちやがき)=糖度65度
・毎日手もみをすると水分が偏らずトロトロとした半生の果肉に仕上がる
・箒で細かい傷をつけると染み出た糖分が結晶化し砂糖をまぶしたようになる
【楽しく】
・奈良県吉野地方:渋柿の葉 ・・・ 柿の葉ずし(殺菌、防腐効果)
壺②:愛されて輝きを増す
・柿を使ったタルトタタン(フランス)
・フレデリック・カッセル(パティシエ):柿は梨とリンゴと桃の美味しさが凝縮された果物
・柿のミルフィーユ(生柿と干し柿のマリアージュ)
【渋く】
・京都 柿渋染
・200年続く染色工房5代目 吉岡幸男
・地味な色だが、水をはじくなどタンニンの良さを持っている
・渋柿の実から作る(熟す前の青い柿からタンニンを絞り出す。2~3年かけて熟成させる”白”→”茶”)
壺③:時が育む美しさ
・山形県天童市 木工芸家:吉田宏介
・黒柿(水墨画のような柄をもつ木材)
・樹齢150年を超えた老木にだけ現れる(確率は1000本に1本)
・孔雀杢(くじゃくもく):最上の材
(草)草刈家に代々伝わる柿の術
【出演】草刈正雄,津田寛治,【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2020.10.18(日)


2022.9.25(日)美の壺・選「一杯の至福 コーヒー」 <File.485>

2022-09-22 | メモ

2022.9.25(日)美の壺・選「一杯の至福 コーヒー」 <File.485>
豊かな味と香りを引き出す「ドリップ」。
ハンバーグのように膨らむ抽出の技とは?!
世界2位のサイフォニストがいれる「サイフォンコーヒー」
コーヒー豆を焼き上げる「焙煎(ばいせん)」。
機械と手回し、それぞれの名人が、豆の一瞬の変化を見極める!
イタリア人がエスプレッソに欠かせない「コーヒーのシャツ」とは?
「飲んで5分後に味が出てくる」という、新感覚のエスプレッソの秘密に迫る!
壺①味と香りを引き出す
・表参道ブルーボトルコーヒー
壺②:一瞬をとらえる
・福岡「珈琲美美」・「大坊珈琲店」・駒場「べにや民芸店」
・大坊珈琲 コーヒーポット・ネルフィルターとコーヒーの作り方の本
壺③:跡を残す
・イル・チェントロ DA校長
・ダンテ・アリギエーリ協会 
【出演】草刈正雄,山田康一,中山吉伸,森光充子,大坊勝次,ファブリツィオ・グラッセッリ,田中勝幸,【語り】木村多江
(EPGから引用)
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2022.9.23(金・祝)美の壺「日本の原風景 古民家」 <File.546>

2022-09-21 | メモ

2022.9.23(金・祝)美の壺「日本の原風景 古民家」 <File.546>
神奈川県葉山の古民家でスローライフを実践する家族に密着!
デービッド・アトキンソンさんが愛する、京町家の美意識
静岡の古民家を400年支え続ける柱や梁(はり)には、戦国時代の城造りの技
福島県南会津に残る古民家群の、美観を守る工夫
都会の古民家を、シェアハウスにして存続させるプロジェクトとは?
建築家カール・ベンクスさんは、古民家でコミュニティーを復活!
草刈正雄邸には謎の猫!?
壺①:住めば住むほど奥深い
壺②:今に残る、先人の技
壺③:人に生かされ、人を生かす
【出演】草刈正雄,デービッド・アトキンソン(文化財修復会社社長),カール・ベンクス(建築家),
山田奈美(薬膳・発酵料理家),後藤治(建築史家)
【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2022.7.26(火)←2022.5.18(水)←2021.8.14(土)←2021.8.6(金)


2022.9.21(水)美の壺・選「すこやかな芸術品 益子焼」 <File.486>

2022-09-15 | メモ

2022.9.21(水)美の壺・選「すこやかな芸術品 益子焼」 <File.486>
ぽってりとした素朴な土感とあたたかみが持ち味の益子焼。
江戸時代末期に栃木県益子町で、すり鉢、瓶など生活の道具として誕生
益子焼を芸術品に高めた人間国宝の濱田庄司の作品
今や500人もの陶芸家が個性を磨く
かの有名駅弁の誕生秘話
乙女が胸キュン!カラフルな陶器を作る若手陶芸家
5日間の寝ずの番!炎を器に写し取る窯焼きに密着。伝統、斬新、癒やし、自然
…多様に広がる益子焼の世界をご紹介します!
壺①:生活の中の芸術品
壺②:時をこえて
壺③:大地の恵みにあずかって
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGから引用)
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