美の壺:メモ

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

2024.8.7(水)美の壺「よみがえりの聖地 熊野」 <File.612>

2024-07-29 | メモ

2024.8.7(水)美の壺「よみがえりの聖地 熊野」 <File.612>
熊野本宮大社など3つの神社を中心とした熊野。
中世に上皇たちが歩いた熊野古道。熊野が「日本第一霊験所」となった理由とは?
神武伝説が残る岬で語られる、黒潮の彼方にある永遠に変わらない世界、「常世(とこよ)」の秘密。
神々の母イザナミの墓とされる巨岩、「花の窟(いわや)」は黄泉(よみ)の国への入り口!?
熊野の象徴、那智の滝の霊験と、聖なる山で修行を積む山伏が語る、熊野の美とは?
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGから引用)
初回放送日:2024.8.7(水)


2024.8.5(月) 美の壺・選「動く美術館 祇園祭」 <File.611>

2024-07-28 | メモ

2024.8.5(月) 美の壺・選「動く美術館 祇園祭」 <File.611>
京都の夏の風物詩、祇園祭。「動く美術館」と呼ばれる山鉾は、京都中心部のいわば町内会が運営している。
町衆の美意識の結晶、山鉾の鑑賞ポイント
鉾を建てるのに蝶と海老?各町こだわりの縄がらみ
美しく気味悪く…超絶技巧の飾り金具
まるでパズル!海を渡ってきたタペストリーの秘密
過去から未来へ技を継承!復元新調の挑戦
新発見!鶏鉾に立つ稚児人形が座った!
大河でおなじみ本多力が疫病神に!草刈さんピンチ
壺①:町衆の情熱が動かす山鉾
壺②:きらり輝く 町衆の美意識
壺③:千年をつなぐ 冒険心
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGから引用)
←初回放送:2024.7.17(水)


2024.8.4(日)美の壺「掌(たなごころ)で味わう 茶碗(ちゃわん)」 <File.578>

2024-07-27 | メモ

2024.8.4(日)美の壺「掌(たなごころ)で味わう 茶碗(ちゃわん)」 <File.578>
京都のスタイリッシュなティースタンド。自分好みの茶碗(ちゃわん)で豊かな時間
瀬戸黒、斗々屋、古薩摩焼…古美術好きの茶人による茶会に潜入!
「高台」の鑑賞ポイント
静嘉堂文庫美術館と藤田美術館それぞれの国宝「曜変天目茶碗」が登場!
曜変天目茶碗の謎に陶芸家父子で挑む
銀行家で陶芸家の川喜田半泥子。鋭い審美眼を持つ半泥子の土とは?
萩焼13代三輪休雪さんの、土とのセッション!
壺①:一椀(いちわん)との出会い
壺②:古(いにしえ)のロマンを求めて
壺③:心のままに土に向かう
【出演者】草刈正雄,(陶芸家)三輪休雪,(藤田美術館 館長)藤田清,
(陶芸家)長江惣吉,(茶人)木村宗慎
【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2024.4.1(月)←2023.4.22(土)←2023.4.12(水)


2024.8.4(日)美の壺・選「食卓を彩る 箸」 <File.453>

2024-07-26 | メモ

2024.8.4(日)美の壺・選「食卓を彩る 箸」 <File.453>
日本の食卓に欠かせない箸の魅力に迫る!
樹齢120年の吉野杉から生まれる、極上の光沢!
料理人も絶賛!かやぶき屋根の骨組みから作られる竹の箸とは!?
津軽発!菜種が生み出す模様。その驚きの製法とは!?
世界中から1000近い数の箸を集めた、箸コレクターイチオシの貴重な箸とは!?
スペイン人建築家が箸のデザインに参入!すくったり切ったりと多機能でスタイリッシュな箸とは!?
【素材】
・箸専門店@銀座:3500種類の箸
・吉野杉@奈良県吉野郡:赤身(心材)樹齢120年
壺①:長い時が育む味わい
・江戸前寿司店@新宿:煤竹箸
・煤竹(藁ぶき屋根に使用している竹)@島根県仁多郡奥出雲町:独特の模様が唯一無二の姿(縄の痕)
(草)お客様と妻と私、四膳揃って欲しい
【伝統】
・日本での箸の使用は7世紀ごろ/志貴山縁起(平安時代後期)・酒飯論
・江戸時代の箸/古今百馬鹿
・螺鈿細工@富岡県高岡市:貝殻で装飾(真珠層/赤、青に輝く)
壺②:小さな世界に息づく古の技
・七々子塗(魚々子塗(魚の卵)/津軽塗)@青森県南津軽郡:丸いツブツブの模様(菜種)
(草)お好きなお箸でどうぞってスタイルに
【多様】
・箸コレクター:集めた箸は1000近く(高麗時代の箸,李氏朝鮮時代の箸,アジアの箸,欧米の箸(トレド・デルフト))
壺③:様々なデザインを楽しむ
・インテリアショップ@丸の内:今のライフスタイルに溶け込む箸を追及
・建築事務所@港区:すくったり切ったりと多機能で、重ねると1本の角材のようになる(スペイン建築家)
・漆職人@香川県高松市:ビビッドな色合い(漆絵の伝統技術)
(草)迷い箸とからかわれたので、豆で箸練習
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
←2021.8.1(日)←2020.7.26(日)←2019.7.12(金)←2018.10.21(日)←2018.8.24(金)


2024.8.4(日)美の壺・選「時をつなぐ 橋」 <File.592>

2024-07-25 | メモ

2024.8.4(日)美の壺・選「時をつなぐ 橋」 <File.592>
祝!国宝「通潤橋」
嫁入り道具にも「橋」。縁起の良い意匠として珍重される
もうすぐ百歳!隅田川に架かる「復興橋」
「永代橋」と「清洲橋」、二つの橋は名コンビ?
構造美と自然が響き合う「猿橋」
建築写真家・藤塚光政さん、亡き友・大野美代子さんの代表作「鮎の瀬大橋」を撮る
創建350年!「錦帯橋」を受け継ぎ、守る大工たち
長崎・出島で橋を「拭く」?
草刈さんも「橋」造りに挑戦!?
壺①:日常とハレが同居する、特別な場所
壺②:自然と響き合い、風景となる
壺③:人の思いをつなぐ場所
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2024.4.24(水)←2023.11.29(水)←初回放送日: 2023.11.29(水)