
「はあ?いつものお電波はどうした?」by托人
「これも広い意味では、お電波の一貫です。では、スタート♪」
「総集編はフォトチャンネルで見れるのだ♪」by小琴



「泪なくしては、語れないお話なのだ~」by小琴
「あっそ。どーぞご自由に。ときに前から思っていたがオリジナルなんだろ?
それってコスプレって言うのか???」





「ううん。そのキャラは知っているがもっとこお~華奢で儚げな天才
な印象だけど、、、七姉ぇだと。元気で何かアホっぽいなぁw」


「言われてみればそうねぇ。でも、いいじゃんねぇ♪カワイイから。
ときに七チャン身長いくつ?」

「七姉ぇプロポーションも抜群なのだ!」
「その七ちゃんが着てもはかなげにはならないか~やっぱりアニメよね~
かなり投身が高くスレンダーなのよね~hukeキャラ恐るべしね。次元が
違うんだから、上出来よね♪」







「小学生にはちょっとね~七ちゃん。いいんけどスカート短過ぎない?」
「寧々姉ぇともあろうお方が何を言っているのだ!これくらいで
丁度いいのだ!スッパツはいてるし問題無いのだ!パンチラは
コスプレの基本なのだ。」


「それは、書き手、、、もとい。製作上の都合で割愛ね♪」


しっくりキテルわ♪似合い過ぎてて恐いくらいねぇ~私ポスターにして飾るわねぇ~」
「ダーティーペアのユリの方ねぇ。その世代のおじ様は瞬殺ねぇ~♪」

そして何より健康的なムチムチなフトモモ~七姉ぇ嵌りすぎなのだ~♪」


「七チャン。それは犯罪よ。おやめなさいね。」



「いや~なかなか、好評でよかったです。それでは今回はこれにて終了です。」
「七姉ぇ小琴もコスプレしたいのだ。」
「ああ、私も私もぉ~」
「そうね。また、今度みんなでしましょう♪」




