
種まきまでやったので日記を書く。
3月の暖かさが嘘だったかのように4月に入っても寒い日が続くので、
畑の土に苦土石灰を混ぜ込むついでに、土ふるいなどをして石や根っこやコガネムシの幼虫など、
ゴミを取り除く作業を1週間かけてやってみたりしていた。
背筋が逞しくなったような気がする。

ネットで見た情報を頼りに種まきの前に元肥が必要ということで、鍬で深めに溝を堀り

先日買ったハイグリーンというやつは通常の肥料には含まれない微量元素が豊富という商品で
要するに通常の肥料に含まれる栄養は含まれて居ないということを学んだ。
ちなみにハイグリーンはバラ栽培では必須商品のようです。
とりあえず不足している基本的な化成肥料の窒素:リン:カリの比率が8:8:8というのを用意した。
簡単な理解でいくと、窒素は葉っぱに、リンは花や実に、カリは根っこにそれぞれ効くということなので
葉物野菜では窒素を多めに、花や野菜では窒素を抑え目にしてリンを多めに、というが配合比率の違いが
野菜用とかお花用の肥料の違いになるようだ。

堆肥は分解しながら長く効くという使い方なので土と混ぜるということだが
化成肥料の場合は早く効きすぎるということで、混ぜずに上から土をかけてただ埋める。

怖いもの知らずの素人なので種の地撒きにレッツトライ
左から「シソ」「キュウリ」「オクラ」「トウモロコシ」
メネデールの希釈液に一晩漬け込む小細工

こちらの島は手前からトマト、トウモロコシ、オクラを3株づつ

こちらの島もはキュウリとシソを3株づつ

放置プレー用のアスパラガス1株

これまた放置プレー用の山ワサビ1株

野生化したイチゴを先日発見したので株周りに肥料をさらさらっと、さっそく花が咲く

お庭を蹂躙する白いスイセン

大繁殖した黄色いスイセンはラッパと八重咲きの2種類
まだ咲いていないがこの後にジャーマンアイリスの大群もスタンバイしている。

気温が上がったせいか、桜だと思って育てているこちらの鉢も葉っぱがどんどん出てくる。
ところでこれは本当は桜じゃなくてサクランボじゃないかという話もある。

ミョウガとラベンダーに変化が無い今日この頃
3月の暖かさが嘘だったかのように4月に入っても寒い日が続くので、
畑の土に苦土石灰を混ぜ込むついでに、土ふるいなどをして石や根っこやコガネムシの幼虫など、
ゴミを取り除く作業を1週間かけてやってみたりしていた。
背筋が逞しくなったような気がする。

ネットで見た情報を頼りに種まきの前に元肥が必要ということで、鍬で深めに溝を堀り

先日買ったハイグリーンというやつは通常の肥料には含まれない微量元素が豊富という商品で
要するに通常の肥料に含まれる栄養は含まれて居ないということを学んだ。
ちなみにハイグリーンはバラ栽培では必須商品のようです。
とりあえず不足している基本的な化成肥料の窒素:リン:カリの比率が8:8:8というのを用意した。
簡単な理解でいくと、窒素は葉っぱに、リンは花や実に、カリは根っこにそれぞれ効くということなので
葉物野菜では窒素を多めに、花や野菜では窒素を抑え目にしてリンを多めに、というが配合比率の違いが
野菜用とかお花用の肥料の違いになるようだ。

堆肥は分解しながら長く効くという使い方なので土と混ぜるということだが
化成肥料の場合は早く効きすぎるということで、混ぜずに上から土をかけてただ埋める。

怖いもの知らずの素人なので種の地撒きにレッツトライ
左から「シソ」「キュウリ」「オクラ」「トウモロコシ」
メネデールの希釈液に一晩漬け込む小細工

こちらの島は手前からトマト、トウモロコシ、オクラを3株づつ

こちらの島もはキュウリとシソを3株づつ

放置プレー用のアスパラガス1株

これまた放置プレー用の山ワサビ1株

野生化したイチゴを先日発見したので株周りに肥料をさらさらっと、さっそく花が咲く

お庭を蹂躙する白いスイセン

大繁殖した黄色いスイセンはラッパと八重咲きの2種類
まだ咲いていないがこの後にジャーマンアイリスの大群もスタンバイしている。

気温が上がったせいか、桜だと思って育てているこちらの鉢も葉っぱがどんどん出てくる。
ところでこれは本当は桜じゃなくてサクランボじゃないかという話もある。

ミョウガとラベンダーに変化が無い今日この頃
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