
個人的な日本酒ブームは引き続き、日暮里の酒店「山内屋」さんに向かいまして、最初は以前から気になっていた「澤屋まつもと」純米(松本酒造、京都伏見)を買おうかと思ったんですが、淡麗辛口らしい純米「冽」(小嶋総本店、山形米沢)を発見したので試しに買ってみました。「澤屋まつもと」純米も300ミリリットルサイズがあったのでこちらも合わせて購入!
まずは小さいサイズの「澤屋まつもと」純米を飲んでみましたが、メチャメチャ飲みやすいじゃないすか!スルスルっと口の中に入っていくので、あっという間に飲み干しちゃいましたね。適度な旨味と押さえ目の香りのバランスが絶妙!こりゃ次回は720ミリリットルサイズ(1020円)購入決定です!
その後飲み比べで、純米「冽」をチビチビといただきましたが、こちらはやや辛口な感じでこのくらいシャープなお味の方が個人的には好きですね。ただ、最初に「澤屋まつもと」を飲んだせいか、個人的には前者の方が飲みやすいかなぁー。また、開栓後に冷蔵庫に置いておくと味が若干変わるので、寝かせてから味見してみたいと思います!
原料米を確認してみると「はえぬき」を使っているんですね。「澤屋まつもと」の原料米は五百万石なので、個人的にはそちらの方が好きかもしれません。
↓「澤屋まつもと」のラベル!

↓純米「冽」1050円!こちらは特約店だけにしか卸していないお酒。小嶋総本店さんは「東光」ブランドが有名なんですねー。近所のコンビニに置いてあったので、そちらを次回買ってみます。

↓純米「冽」の表ラベル&裏ラベル!

まずは小さいサイズの「澤屋まつもと」純米を飲んでみましたが、メチャメチャ飲みやすいじゃないすか!スルスルっと口の中に入っていくので、あっという間に飲み干しちゃいましたね。適度な旨味と押さえ目の香りのバランスが絶妙!こりゃ次回は720ミリリットルサイズ(1020円)購入決定です!
その後飲み比べで、純米「冽」をチビチビといただきましたが、こちらはやや辛口な感じでこのくらいシャープなお味の方が個人的には好きですね。ただ、最初に「澤屋まつもと」を飲んだせいか、個人的には前者の方が飲みやすいかなぁー。また、開栓後に冷蔵庫に置いておくと味が若干変わるので、寝かせてから味見してみたいと思います!
原料米を確認してみると「はえぬき」を使っているんですね。「澤屋まつもと」の原料米は五百万石なので、個人的にはそちらの方が好きかもしれません。
↓「澤屋まつもと」のラベル!

↓純米「冽」1050円!こちらは特約店だけにしか卸していないお酒。小嶋総本店さんは「東光」ブランドが有名なんですねー。近所のコンビニに置いてあったので、そちらを次回買ってみます。

↓純米「冽」の表ラベル&裏ラベル!

