MacBook AirはSDD、つまりフラッシュメモリーをHDDの代わりに使用しているので、HDDの物理的クラッシュの心配が無く、モバイル機器としてはほぼ究極になった。
USBメモリーも黎明期は16MB程度だったが、2013年には1TBが出るそうだ。(こっちでも確認できる)
こうなると、モバイルストレージそのものだ。
ちょっと気になるので容量の推移と価格の推移をグラフにしてみた。


でも、このまま無限大に容量が増えることはない。2009年に限界の壁がある事が指摘されている。
強誘電メモリにしても所詮数倍・・・。と思ったら階層化らしい。3Dですね。でもなんらかで技術は更新されていく。
USBメモリーも黎明期は16MB程度だったが、2013年には1TBが出るそうだ。(こっちでも確認できる)
こうなると、モバイルストレージそのものだ。
ちょっと気になるので容量の推移と価格の推移をグラフにしてみた。


でも、このまま無限大に容量が増えることはない。2009年に限界の壁がある事が指摘されている。
セルに充填する電子の個数は1個未満はありえない。
強誘電メモリにしても所詮数倍・・・。と思ったら階層化らしい。3Dですね。でもなんらかで技術は更新されていく。