スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。

社会不安・対人恐怖症の苦しみをスピリチュアルを学び癒された事や&ハイヤーセルフから伝わってくるメッセージを書いています。

『苦しみは美徳ではない!』~プレアデスからのメッセージ

2022年12月04日 17時20分13秒 | 日記
動画のご紹介です。

高次元からのチャネリングメッセージ(プレアデスより)

  👇

苦しみは美徳ではない!~プレアデスのチュニアからのメッセージ★苦しみは人類に良くない~

子供の教育についての話がありました。


(途中から:以下抜粋)

先に述べたように、彼らが流す反転情報の一つは、
「苦しみはあなたにとって良いものだ!」というものだ。

いいえ、実際には、苦しみはあなたにとって悪い事なのです。

これを説明する一つの方法として、次のようなものがあります。

私たちプレアデス人は、実質的に地球人と同じ人間です。

私たちはとても似ているので、プレアディアンも地球人も普通に一緒に子供を持つことが出来ます。

実際、このメッセージの中で、私たちはプレアデアンも地球人も「人間」という言葉を使ってきました。

しかし、私たちプレアデス人は、地球人から見れば、
人生における苦しみはゼロか、事実上ゼロに等しいのです。

そしてこれが、私たちがなぜこれほどまでに愛に満ちた存在であるかの最も重要な要因なのです。

私たちは、あなた方よりも優れた人間ではありません。

あなた方が経験したような苦しみを経験していないだけなので、
私たちの心は自分を守るために塞ぐことはありませんでした。

だから、私たちは愛するのです。

あるいは、地球人とプレアデス人の子供を考えてみてください。

私たちの子供たちは苦しむこともなく、
私たちにコントロールされることもありません。

私たちは彼らにこうしなければならないとか、
何を信じなければならないとか、
何を考えなければならないとか、決して言いません。

せいぜい、質問に答えたり、自分の考えを話したりする程度で、
それはあくまで自分の考えであることを明確に示しています。

そして、私たちの子供は苦しまないので、
自動的に超能力と思われるものを発達させるのです。

たとえ、私たちが超能力について話したり、見せたりしなくても、
子供たちはたいてい自然に超能力を身に付けるのです。

これは、私たちの子供があなた方より優れているという事ではありません。

むしろ、地球人の子供たちの方が、
DNAの多様性から、より高いサイキック能力を秘めているのです。

そうではなく、子供たちは苦しまなければ、
自動的に生まれつきの能力を身に付けることが出来るのです。

これは自然な事です。

あなたの世界では、ほとんどすべての子供が、たとえば、何をすべきか、何を考えるべきか、
何を信じるべきか、何をしてはいけないか、などを教えられて苦しんでいるため、
あなたの子供はこうした能力を発達させることができません。

そう、何をすべきか、何を考えるべきか、何を信じるべきか、何をすべきでないかを言われることは、
子供に苦しみを与えます。

ただし、それが子供への直接的な深刻な被害を防ぐために必要であることが、
子供にとって非常に明確である場合は例外です。

私たちが情報を共有する時、私たちの見解を示すのであって、
子供が信じなければならない絶対的な真実として示すのではありません。

これは、実は大きな違いなのです。

私たちは、子供たちが学びたくない事を
無理やり教室で学ばせるようなことはしません。

その代わり、例えば絵を描く事を学びたい子供には
適切な技術を持った大人に頼んで、絵を描く方法を教えてもらいます。

基本的な事を教える小学校のようなものもありますが、
それは短期間で自主的に行うものです。

子供たちは、例えば一か月間、この学校を休んで、いろいろな動物に会ってから、また授業を再開することも出来ます。

もし、地球人がこのプレアデス式の方法で子供を育てようとしたら、
その子供が示す知恵に絶対的なショックを受けるでしょう。

実際、もし地球人がそのような方法で育てられたら、
まだ子供であっても、簡単に人類の霊的教師になることが出来ます。

子供というのは、往々にして深い叡智を持っているものです。

しかし、苦しみは人の心を閉ざします。

心と心のつながり、心と魂のつながりを閉ざしてしまうのです。

それは、人々に兄弟姉妹から目をそむけさせます。

それは恥を生み出します。

超能力や知恵を遮断し、人々の強さや喜び、生命力を奪ってしまいます。

苦しみは知恵や思いやりをもたらす、と言う人もいるかもしれません。

でも、苦しますに知恵や思いやりを得ることも出来るのです。

私たちプレアデス人は、それを上手く成し遂げることが出来るのです。

人間は、地球人であろうと、プレアディアンであろうと、
本来は学び、探求し、経験することに意欲的です。

苦しみはこの自然な欲求を閉ざすことになります。

苦しみの在為に、ある人々は傷つき、新しいことに挑戦することなく、
ただ人生を自動操縦し始めるのです。


(つづく)

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こちらも子供の教育に関するお話です。
ご興味があれば、ぜひ合わせてご覧ください。
 👇

「子育て」特集✨宇宙からのメッセージ
 (バシャール・ライオク・他)
「まず言えることは、ある人が最も学習能力を発揮するのは、その人の「情熱」「喜び」にもっとも響く情報に触れた時なのです。

ですから、それぞれの子供が放つ、固有の情熱とエネルギーに注意を払いましょう。
そうすれば、その子が喜んで受け取る情報が何かわかるようになるでしょう。

みんな、天才なのです!
(ライオク)


本田健さん『未来の教育&子育て』について(子供の不登校)
(本田健さん)
「やはり子供というのは永遠の時間の中に楽しさを見付けるものだと思うんですよ。
だからうちの娘は全くカリキュラムもない。
時計もない、ただただ一日を無限に、
自分の好きなように使っていいという人生をずっと今まで生きてきたんですね。」

「好奇心を持つことですね。
子供も大人もそうですが好奇心を持つと、どんどんと調べ始めたりやり始めたり、止まらないんですよね。
なので好奇心を持ってどんどんと追いかける癖を、小さいころからつけておくと、多分勝手にやると思います。」


不登校は不幸じゃない
(東京都教育庁の勝山 朗さん)
「不登校児童生徒への支援は学校へ登校するという結果だけを目標にするのではなく」
と法の主旨を踏まえた内容に変わりました。

一言で言ってしまえば、不登校は問題じゃないんだよってことを、先生方が本当に理解しているかどうか?
という事を進めていくのが我々の責務なのかなと思っています。


不登校は不幸じゃない②(ホリエモン・ハチャメチャに生きてもいい)
(堀江 貴文)
「この世の中が今までと大きく変わったところは何か。
進化のスピードが速い・知の共有が瞬時にできるし、ものすごく見つけやすい。
そういう世の中において、今の教育制度が完全に合っていない。
全く役に立たなくなっている事は明らかなです。
本当は今の教育を解体して、
新しいものを構築した方が良いと思います。」


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