「瑠璃の庭という京都は八瀬のこれも晩秋の異なるカエデの美しき表情」
お早うございます、今日の1枚は。
一面錦に彩られた風情は一見の価値ありと言う歌い文句の京都は八瀬大原にあった「瑠璃光院」だったんですが、自分のわがままなのかも知れませんが思ったよりもといった紅葉だったような
気をしながら見て来たというのも正直なところでした。とは言え苔むした庭と共に見られた数十種にも及ぶというカエデ。黄、橙、桃、赤と色とりどりのそれなりの紅葉(黄葉)も見られましたし三つあった
お庭も小さいながらも確かに名庭と言われているモノのような感じがいたしました。全体の紅葉については少し認識不足だったようでした。年にたった一度だけ(10、11月)一般公開している瑠璃光院でした。
※もし宜しかったらクリックお願いします。
写真(風景・自然) ブログランキングへ
お早うございます、今日の1枚は。
一面錦に彩られた風情は一見の価値ありと言う歌い文句の京都は八瀬大原にあった「瑠璃光院」だったんですが、自分のわがままなのかも知れませんが思ったよりもといった紅葉だったような
気をしながら見て来たというのも正直なところでした。とは言え苔むした庭と共に見られた数十種にも及ぶというカエデ。黄、橙、桃、赤と色とりどりのそれなりの紅葉(黄葉)も見られましたし三つあった
お庭も小さいながらも確かに名庭と言われているモノのような感じがいたしました。全体の紅葉については少し認識不足だったようでした。年にたった一度だけ(10、11月)一般公開している瑠璃光院でした。
※もし宜しかったらクリックお願いします。
写真(風景・自然) ブログランキングへ