酷い目にあった・・・・。
・・・っていうか、自分が悪いんだが・・・。
開演時間になったので、さあ♪入ろう♪・・と、鞄の中からチケットが入ってる
封筒を出し、チケットを取り出したら・・・・
『W~ダブル~』と舞台名が書いてなければならない所へ
『平成中村座十一月公演』・・・って書いてあるっ!!・・・何故っ!?
一瞬にして頭真っ白・・・
一旦、封筒の中にチケットを仕舞い、再び取り出して見るも(無駄な行動を無駄にとる)
ミスターマリックでもセロでもないので、もちろん舞台名に変化なし・・・(涙)
席だけ分かれば何とかなる・・と、家の近所の知人に電話するけど繋がらず(当たり前!)
焦りまくるが、一応スタッフのお姉さんに相談すると
住所と電話番号から調べてくれるそうな・・・。
かなり時間かかったけど(・・その時間に冷静になり、携帯から某プレイガイドHPにて
座席確認できましたが・・・(笑))
座るべき席に我々が存在することを許され、無事開演には観劇できる運びに・・・。よかった・・。
・・・しかし、焦った・・・。
9月12日(日)大阪はサンケイホールブリーゼにて
『W~ダブル~』昼の部・大阪大千秋楽観劇。
最後のカーテンコール(いきなりカーテンコールから・・)にて
橋本さとしさんが、両手を挙げて天を仰いだ時・・・・・
私の見たかったさとしさんがそこに居たんだ~~~と、感動!!
やっぱり、さとしさん・・・最高だ~~♪しばらく忘れててごめんよ・・・(反省)
一人二役のさとしさん・・・最高!!でした!!
バッチリ♪ナイス♪・・な、キャスティング!!

↑・・背が高くていらっしゃるから衣装が素敵♪
おまけに少々『小汚い』バージョンもあってよかったし・・・
悪い役も気の弱い役も拝めて眼福♪眼福♪
何となく最後・・・読めたな・・と思ったけど
もう一度の『どんでん返し』が良かったです!
しかし、少々疑問に思ったのだが、女刑事たるもの、おとり捜査として取り組む仕事には
貞操観念は存在しないのだろうか?外国ではそうなのだろうか?
・・・まさに、『体を張って・・・』仕事に取り組むのね~
・・・と、微妙なところで感心してしまったが
最後の中越典子さんの背中から『泣き』の演技で
どうしようもない男を少しでも愛してしまった女の哀れを感じる事ができて
少々納得・・・は、した。
(公式HPよりあらすじ)
パリ郊外にある豪邸。結婚して半年足らずのフランソワーズ(中越典子)は夫・リシャール(橋本さとし)の酒と賭博と暴力の日々にすっかり疲れ果て、早くも離婚を考え始めていた。しかし、いざ夫を前にするとその危険な魅力に抗しきれず、ついつい高額の小切手を渡してしまう。
そんなある日、家政婦のルイーズ(堀内敬子)の恋人が、リシャールと瓜二つの弟ミシェル(橋本の二役)であることを知り、策略を思いつく。夫の留守中に、弁護士サルトーニ(山西惇)の目の前で弟ミシェルに兄リシャールを演じさせ、離婚の手続きをすませてしまおうというのである。
ところが、その最中にリシャールが帰ってきてしまったから事態は急変。サルトーニは疑いを持ちはじめ、ルイーズには裏切りの気配があり、肝心の弟ミシェルは臆病者でヘマばかり。
果たして、妻が仕組んだ逆転劇は成功するのか?警察署長(コング桑田)が見とどけた驚愕の事実とは?
・・・っていうか、自分が悪いんだが・・・。
開演時間になったので、さあ♪入ろう♪・・と、鞄の中からチケットが入ってる
封筒を出し、チケットを取り出したら・・・・
『W~ダブル~』と舞台名が書いてなければならない所へ
『平成中村座十一月公演』・・・って書いてあるっ!!・・・何故っ!?
一瞬にして頭真っ白・・・
一旦、封筒の中にチケットを仕舞い、再び取り出して見るも(無駄な行動を無駄にとる)
ミスターマリックでもセロでもないので、もちろん舞台名に変化なし・・・(涙)
席だけ分かれば何とかなる・・と、家の近所の知人に電話するけど繋がらず(当たり前!)
焦りまくるが、一応スタッフのお姉さんに相談すると
住所と電話番号から調べてくれるそうな・・・。
かなり時間かかったけど(・・その時間に冷静になり、携帯から某プレイガイドHPにて
座席確認できましたが・・・(笑))
座るべき席に我々が存在することを許され、無事開演には観劇できる運びに・・・。よかった・・。
・・・しかし、焦った・・・。
9月12日(日)大阪はサンケイホールブリーゼにて
『W~ダブル~』昼の部・大阪大千秋楽観劇。
最後のカーテンコール(いきなりカーテンコールから・・)にて
橋本さとしさんが、両手を挙げて天を仰いだ時・・・・・
私の見たかったさとしさんがそこに居たんだ~~~と、感動!!
やっぱり、さとしさん・・・最高だ~~♪しばらく忘れててごめんよ・・・(反省)
一人二役のさとしさん・・・最高!!でした!!
バッチリ♪ナイス♪・・な、キャスティング!!

↑・・背が高くていらっしゃるから衣装が素敵♪
おまけに少々『小汚い』バージョンもあってよかったし・・・
悪い役も気の弱い役も拝めて眼福♪眼福♪
何となく最後・・・読めたな・・と思ったけど
もう一度の『どんでん返し』が良かったです!
しかし、少々疑問に思ったのだが、女刑事たるもの、おとり捜査として取り組む仕事には
貞操観念は存在しないのだろうか?外国ではそうなのだろうか?
・・・まさに、『体を張って・・・』仕事に取り組むのね~
・・・と、微妙なところで感心してしまったが
最後の中越典子さんの背中から『泣き』の演技で
どうしようもない男を少しでも愛してしまった女の哀れを感じる事ができて
少々納得・・・は、した。
(公式HPよりあらすじ)
パリ郊外にある豪邸。結婚して半年足らずのフランソワーズ(中越典子)は夫・リシャール(橋本さとし)の酒と賭博と暴力の日々にすっかり疲れ果て、早くも離婚を考え始めていた。しかし、いざ夫を前にするとその危険な魅力に抗しきれず、ついつい高額の小切手を渡してしまう。
そんなある日、家政婦のルイーズ(堀内敬子)の恋人が、リシャールと瓜二つの弟ミシェル(橋本の二役)であることを知り、策略を思いつく。夫の留守中に、弁護士サルトーニ(山西惇)の目の前で弟ミシェルに兄リシャールを演じさせ、離婚の手続きをすませてしまおうというのである。
ところが、その最中にリシャールが帰ってきてしまったから事態は急変。サルトーニは疑いを持ちはじめ、ルイーズには裏切りの気配があり、肝心の弟ミシェルは臆病者でヘマばかり。
果たして、妻が仕組んだ逆転劇は成功するのか?警察署長(コング桑田)が見とどけた驚愕の事実とは?