気が向いたとき日記

日々の暮らしの中の出来事を気ままに綴っています。

o(°°)o はて?

2018-03-23 17:06:15 | 日々のできごと
日増しに暖かくなって、雪解けも進みつつあります。
凍結路を歩かないとならなかった朝のゴミ出しも、楽になりました。
うちの所のゴミ集積所は畳一枚ほどの大きさのボックス型で、
床から50~60cmくらいの腰板に屋根から網が下がっています。

確か3月に入ってからだと思うのですが、
ゴミを入れようとボックスに近づくとカサっカサっと音がする。
一瞬音がするけど網を上げるとシ~ンと・・・これはなに?
燃やせるゴミの日で、たくさん出ていたのでゴミの袋が崩れた?
それともカラスが入った?かと、最初は思った。
バサ~っと飛び出して来たら嫌だと思い、ゴミを投げ入れて回れ右。

次はプラスチック等のゴミの日、この日も同じくカサっカサっの音。
ゴミが少なかったので、カラスではないのがはっきりしたけど姿は見えず。
ちと気持ちが悪い・・・もしかしたらネ・ズ・ミ?
その話を人にしたら、やっぱりネズミじゃないかと云う。
その次は燃やせないゴミの日で、
ボックスの中は数点しかなくて床も見える状態だったけど
またまたカサっカサっとの音が、それも毎回同じ場所からする。
だけど、ゴミを除けて何者なのかを確認するのは
ちと怖くて出来なかった。




コメント (4)