BALANCE「BALANCE/IN FOR THE COUNT」('81/'82)

B!誌の「いにしえのメロディック・ロック」にレヴューされたアルバム。
B!誌のレヴュー
「ボブ・キューリック(g)を含むアメリカン・バンドが「Portrait/CBS」に
残した2枚をカップリングしたCD。2ndにはデニス・フェルドマン(b)
チャック・バーギ(ds)が参加。洗練された産業ロック系のサウンド。」
哀愁度 ★★☆
爽快度 ★★★★☆
短3度 ★★★★
キーボー度 ★★★★
ハー度 ★★★☆
産業度 ★★★★★
B!誌にレヴューされたのは、RENAISSANCEからリリースされたカップリングCD。
RENAISSANCEは、他の物はよく見かけるけど BALANCEは見かけなかった。
だから 2ndは、今回の再発で初めて聴けた。
1st「BALANCE」は、AORの名盤ガイド本に紹介されているアルバム。
曲は良いものの、ハードさが足りなくてイマイチはまれていなかったけど
改めて聴いてみたら、そんな事も無くて、かなり良い感じだった。今頃来たかな?
2ndは今回初めて聴けたけど、最高の産業ロックアルバムだった。
ハードロックとしても、なかなかに格好良い。
いにしえ系では、久しぶりに大ヒットだったなぁ。
黒い方の人間は黒子かと思っていたけど違ったんだな。


B!誌の「いにしえのメロディック・ロック」にレヴューされたアルバム。
B!誌のレヴュー
「ボブ・キューリック(g)を含むアメリカン・バンドが「Portrait/CBS」に
残した2枚をカップリングしたCD。2ndにはデニス・フェルドマン(b)
チャック・バーギ(ds)が参加。洗練された産業ロック系のサウンド。」
哀愁度 ★★☆
爽快度 ★★★★☆
短3度 ★★★★
キーボー度 ★★★★
ハー度 ★★★☆
産業度 ★★★★★
B!誌にレヴューされたのは、RENAISSANCEからリリースされたカップリングCD。
RENAISSANCEは、他の物はよく見かけるけど BALANCEは見かけなかった。
だから 2ndは、今回の再発で初めて聴けた。
1st「BALANCE」は、AORの名盤ガイド本に紹介されているアルバム。
曲は良いものの、ハードさが足りなくてイマイチはまれていなかったけど
改めて聴いてみたら、そんな事も無くて、かなり良い感じだった。今頃来たかな?
2ndは今回初めて聴けたけど、最高の産業ロックアルバムだった。
ハードロックとしても、なかなかに格好良い。
いにしえ系では、久しぶりに大ヒットだったなぁ。
黒い方の人間は黒子かと思っていたけど違ったんだな。