テレビで秋の味覚の話題が取り上げられています。今年の夏は天気が良く柿と梨が甘くておいしいそうです。クリも良いそうですね。我が家のすぐ裏手にこじんまりした雑木林があります。 毎年秋になりますと、「どんぐり」が沢山なり今頃になると地面に一杯落ちてきます。大きいのやら小さいのやら、また、丸いのやら面長のやらいろいろな形のどんぐりが一杯。そんな道を通って毎週囲碁に行く。 こんなにもたくさん落ちているのに、ほしい人がいたら持って行ったげるのになーー。希望があれば、連絡さえ取れればなーー。など、思いながら碁に行きます。これからは、いやというほどのドングリが一杯。 そんな雑木林のすぐ近くの側溝で一年前「タヌキ」をみつけました。えーー、こんなところでタヌキを見られるなんて。ビックリ!!!。あれから一年たったけど、今頃、どこで何をしているのだろうね。いったい何を食べて生きているのやら。