ご近所からカリンをもらいました。2キロくらいです。「もう少し置いてから、焼酎に漬けたらえかろー。」なんて言われたので、カリン酒を作ろうと思います。まー、毎年作ってますがね。 . . . 本文を読む
栗のシーズンも終わってしまいました。終わったんなら、何もすることないじゃないかと思いますが、栗の収穫ができたことに感謝して栗畑をきれいに掃除しました。って言うか、まだやってる途中ですがね。写真が掃除が終わった部分です。きれいになったでしょう。枯れた栗の木ものこぎりで切って焼却しました。寒くなったので焚き火は楽しいものです。 山火事には気を付けないといけないですね。 . . . 本文を読む
全国で味覚まつたけが大豊作となっているそうです。今年は猛暑だったこともあって、まつたけはダメじゃろうと思っていました。しかし、状況は一転。特に岩手県沿岸地域の産地では、場所によって、群生しているところも出てきているのだとか? 岡山県、広島県、長野県などでも豊作だt言われているようです。その影響で、例年に比べるとまつたけの市場価格が下がっているのだそうですよ。今年は、まつたけが食べれそうですよ。 . . . 本文を読む
お金があれば明日にでも行くんですがね。おっとパスポートが切れてるから明日は無理か。イタリア共和国ピエモンテ州の都市アルバでは、2010年11月14日まで「白トリュフ国際見本市」というイベントが行われているそうです。貴重なきのこであるトリュフの中でも、白トリュフは黒トリュフの数倍~数十倍もの値がつくといわれる大変高価なもので、アルバはその産地として有名なんですよ。このイベントでは、大小さまざまな白トリュフを並べて売るお店が広場などに立ち並び、白トリュフ料理を味わえるそうですよ。行ってみたいものです。 . . . 本文を読む
通常市場には出まわらない規格から外れた野菜や果物も頼まれれば発送しています。色や形、大きさ、虫食いがあるなど、見た目がちょっと悪いので商品として流通に乗らないものでも、野菜や果物の味は変わらないし、もちろん食べることが出来るんですよ。 . . . 本文を読む
10~12月ごろが旬の洋梨は、香りがよくて上品な味です。 最も生産量が多く、人気がある品種と言われるのが、そうです「ラ・フランス」です。(確か東北の方が産地じゃなかったかな)名前からみて、フランスが本場でしょうか? 芳じゅんな香りで果汁が多く、果肉はきめ細かく滑らかな舌触りです。大きめで下部がどっしりとした品種の「オーロラ」は、強い甘みとさわやかな酸味があり、果肉はやわらかです。「ル・レクチェ」は、果皮がつややかな黄色で、糖度が高くジューシーな品種だとか。いずれも収穫してから追熟させ、芳香が強くなったら食べごろだそうです。 . . . 本文を読む
自然を食べる。
田舎に行けば、野山に生えている野草や山菜が、身体にいい!
蓬(よもぎ)を食べて元気になろう!
塩飽農園では、地元で春先一番に採取した天然よもぎを下処理して冷凍保存しています。
フルーツ王国・岡山
地元で収穫した、桃、日本無花果(にっぽんいちじく)、葡萄(ぶどう)の瀬戸ジャイアンツ、ニューピオーネ、ニューベリーAを取り扱っています。