それでも・・

ここに日々の全てを記す

あっさりですが

2015-11-01 14:09:39 | 日記
予定通りですが

昨日言ったとおり

今年の宅建士試験の答えあわせを行いました。


ドキドキする必要は全くなかったね、


全然ダメでした。


点数は26点

半分しか取れてない。


もちろん落ちたわ


少し時間を置いたから
それほど大きなショックではないけど

凹んだことは少なからず事実かな

この事実を受けて

また来年挑戦しようという気持ちになったかと言えば

多分だけど否だな


感情の問題とかではなく

冷静に考えて

今年の試験の合格点は一応
あちこちのサイトで
難しめだったと書かれていて
予想は33点から31点くらいになりそうって
なってるみたいだけど

俺の点数は26点なわけで

少なく見積もっても5点から6点は足らないわけで

10点足らないなら
もう二度とは受けないだろう

ていうか、
多分何も知識が入ってない状態なら10点足らないも
あるだろう、

でも、5点くらい足りなくて
この5点詰めるっていうことの
方法

これが俺の頭に浮かんでいるなら
来年もやる気になるんだろうが

現状でこの5点を詰めるだけの方法が浮かばない。


俺が今年やってきた勉強方法は
一般の書店で売られている
テキスト

それを一応2回ほど通しで読んで
その後
問題集

過去問と繰り返しやって

過去問ではほぼ合格点が出せるようになって
試験に行っている。

つまり、

一応一般的な資格試験用のやり方っていうのを
やってみたが
普通に5点足らないで落ちている、

言ってみれば
この方法以外にこれ以上点数を上げる方法が
見つからない、

受けた日のココにも俺は書いたが

この宅建士の試験は

過去問からは出ない。

つまり、

一通りのテキストなりの勉強を終えたあと
過去問は全て解き

更にもう一歩
何かの対策を施さないと

その5点を上げることは出来ないって事なんだろう。

それが例えば
スクールなり
それ以外の何かなのか

それは何とも言えないが

残念だけど俺にはそこまでの情熱がない、

もちろん資金を傾ける気もない、


それはもちろん、この資格自体にというか
この業界自体に
そこまで興味がないから

宅建のスクールに行くくらいなら
産業カウンセラー取るわ、
もしくは
PSWの専門学校行くわ
って感じだね、

逆に言えば俺みたいな中途半端な奴は
門前払いしたいから
受からせないって感じだろうから

これでいいんじゃないのかな、

前にも書いたけど

相対的な試験自体が俺は好きじゃないんだ。

全てにおいて
試験だけじゃない、

会社に入るとかもそうだし



なんか、これを書いているのは
なんとかして俺自身の気持ちを収めようとしている感じがしている。

まぁ時間かけたからなぁ・・・
なんとかして納得して
先へ進まないとって感じだな。



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