ニノイ・アキノ国際空港の最近できた第3ターミナルに到着しました。さすがに綺麗でしたが、トイレが判り難かったです。
朝八時半に電話した。そしたら、清水と名乗る男性が出たので面食らったが、女性の清水さんはと聞くと、転勤しましたと言われたので、すかさず転勤先の電話番号を聞くと、すぐに教えてくれた。
いよいよ核心に迫る、電話して清水を呼び出してもらう、彼女の声が電話から聞こえた。この声…、昔より落ち着いたしゃべり方だが清水本人だと一言で確信した。ただ、聞かなければならなかった、高崎出身の清水かと。返事は無かったが、うなずいたような気配が感じられた。自分の名前を言ったら、びっくりしたようだったが、少し間をおいたら解ったようだった。仕事中ということで、自分の電話番号を伝え、後で電話をくれるように約束して携帯を切った。とうとう清水を見つけた。諦めていたのに見つけることができた、本当にうれしかった。