アスファルトからスミレの葉が覗いていたから、そっと見守っていた。
今、小柄だけれど沢山の花をつけて満開!
道路の隙間に事も無げに根を張って、
押しつぶされず、踏みつけられることのなかった幸せを咲かせている。
創造主に賜ったいのちのままに、ただ、それだけで、
喜びのうちに種はいのちを繋ぐもの。
峰の桜も、花壇のチューリップも、ナズナの細かな花も、
いのちは、造り主の栄光を現して、時が来たらソロモン王より美しくなる。
すべて神様のなさったこと。
初めに、神が天と地を創造した。(創世記1:1)
神が、「地は植物、種を生じる草、種類にしたがって、その中に種のある実を結ぶ果樹を地の上に芽生えさせよ。」
と仰せられると、そのようになった。(創世記1:11)
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