うさうさ ダッシュ!

TOKIO、特に太一くんかわいいばかりのブログ

いっぷく!金曜日 11/14

2014-11-14 22:45:42 | 日記
目にとまったとこのみ。

昔ラグビーをやっていらっしゃったコメンテーターの龍崎さん。
太一くん「だからテニス(錦織選手の話題)ではちょっと静かだったんですね」←太一くんのコメンテーター氏弄り(*^^*)


イルミネーションの話題で
太一くん「あれだけいろんな色が出るようになったのも、青色発光ダイオードができたからって事ですよねー」←ノーベル賞受賞のニュース、いっぷく!でも取り上げたもんね。(*^^*)ここのタイミングで出してくるのが、「覚えてたよー、どう?」って感じでなんか微笑ましかった。


コメンテーター氏「太一さんは(イルミネーション)ご覧ならないんですか?」
太一くん「僕はハウス◯ンボスにロケで行ったんですけど、それはもう性格が良くなったような気になって。純粋な気持ちになったりするんですけど、我に返った時にまわり見たらカップルしかいないっていう状況で、とても切なくはなったんですけども」←おさんぽの時だね。コメンテーター氏に慰められる?太一くん。(*^^*)




後半


~先っちょ探偵~
テーマは女性が喜ぶカフェ


◯進化した卵料理の朝食
エッグベネディクト、先っちょはご飯。これは美味しそう。

◯ペットに癒されるカフェ
フクロウか!
ハコちゃん「嫌!こんなとこ」って(^^;) フクロウ、かわいいけどね。
フクロウを腕にのせてもらって、
増田さん第一声「うわ、ほとんど毛」


増田さんが独自にリサーチ。
大久保さんが喜びそうなカフェ。
店員さんが執事の教育を受けた外国人の方で、接客で日本語は話さないのだとか。
お姫様抱っこしてくれたりするんだけど、大久保さん「ピンとこないなー」(^^;)

◯日本初上陸のタフィーカフェ
タフィーと言われて増田さん「あの2人組の?」
店員さん「それはPUFFYです」←素人さんじゃにいずに突っ込む(笑)

日本初上陸スイーツ、タフィー。
桝田アナ「今日は長くながーく芸能界で生き抜いてきた百戦錬磨の皆様に、先輩として食レポしていただきたいと」
太一くん「ハードルあげるよね」
太一くん、大久保さん、ウンウン頷く。小芝居入ったー!(^^;)
桝田アナ「まずはですね、増田さんも憧れてますよね、先輩太一さんから」
太一くん、シトロンを一口食べて「ほぉー!!」

太一くん「なるほど!タフィーの中のタフィーですね!」
ハコちゃん「何回も召し上がった事ありますか?今まで」
太一くん「ないです!1回も!」
ハコちゃん「何と比べて」
大久保さんもブツブツ。
太一くんバッティングのマネしながら「タフィー・ローズ」←どやさ!(笑)
乾いた笑
大久保さん「うわ、適当!」
桝田アナ「勉強になりましたか?食レポ?」
増田さんなぜかメモとりながら「はい、タフィーの中のタフィー」←タフィー・ローズも書いてあげて(笑)
乾いた笑い
太一くん笑

続いてハコちゃん。
桝田アナ「作家さんらしい日本語の選び方で、ハコちゃお願いします」
大久保さん「ボキャブラリーが違いますからね」
ハコちゃんプレーンを食べて「わ!ぬちゃぬちゃして美味しいですね」
太一くん笑
増田さん「ぬちゃぬちゃ、大丈夫ですか?」と言いながらメモメモ。

太一くん「まだまだですよ、僕たちはー。まだまだです」
桝田アナ「ここは、たくさんロケに行ってる大久保さんお願いします」
大久保さん「伝えないと!やっぱり細かく味をね。このなんですかね、よくわからないプレーンですかね」←(^^;)
増田さん「よくわからないプレーン 笑」
大久保さん「テカりが素晴らしいですねー。ナイスフォルムです」
一口食べる大久保さん。
大久保さん「何て言うんだろう!お口全体に。オオクボーノ~♪」
苦笑
太一くん「・・僕ら多分来週からいなくなると思います」

太一くん「芸能界からいなくなると思います」

桝田アナが食べた感想は「~噛むと最初はクッキーのようなサクサクとした~苦いコーヒーと会わせたらとってもいいかなと」
増田さん「一番うまい!!!」

桝田アナ「メモしておいてください」
太一くん「いや、僕らもそーいう事なんだよ」
大久保さん「そう思ったよ」

桝田アナがお仕事してる間に「オオクボーノはないよねー」とかごちゃごちゃ喋ってる太一くんたち。

桝田アナ「大久保さんもう1回言ってもらっていいですか?」
大久保さん「オオクボーノ~♪」
太一くん「メンタルだけでこの業界生きてますから、僕ら」←

最後「先っちょ探偵」を噛まずにちゃんと言えた増田さん、にっこり。←カワイイって言ったの、最初太一かなと思ったけどハコちゃんだったかな?太一くん言いそうにないな(笑)考えてみたら。太一×増田さん、疑似ホムクルだから(笑)

にしてもこの太一くん、ハコちゃん、大久保さんに、増田さんと桝田アナも一緒になってのこのノリね(笑)Twitter検索してたら、ほとんどこのノリに誰も食いついてなくて笑いました(^^;) 私はこういういっぷく!大好きだけどね、一般の方には伝わりにくいノリかもですね(笑)太一くんファンの方は皆さん面白がってたようだけど。


このタフィー、私も食べたけど桝田アナの感想、なるほどー。


~いっ特~
いっぷく!姉妹都市、福島県二本松市。

『菊人形展』
菊の千輪咲きに「たまらない!」と盛大に食いつく太一くん(*^^*)
太一くん「これはすごい技術だよー」
目きらきら。(///∇///)
太一くん「感動です!これ!」
ハコちゃん「生産者さんだから」

『おっ!PAIコンテスト』
地元の安達太良山という山の別名乳首山からきてるんですね。ネーミングがうまいな。

カクテルの名前、「逆さチチ」はね。(*^^*)うん、募集した方がいいですね(笑)

主婦の方が作った郷土料理「ざくざく」を使った おっ!PAI中華まん をスタジオで試食。
ハコちゃん、おっ!PAIまん をお胸に。(^^;)

おっぱい、乳りん、と朝からにぎやか~♪

増田さん「先っちょも一緒に食べると美味しく、優しく包まれる感じで」
太一くん「先っちょが気になるからね」
増田さん「僕は先っちょからいきましたからね」
←自分で言って恥ずかしくなる増田さん(^^;)


でもこのおっ!PAIまん、食べてみたい・・




ラスト。
U◯Jの世界一の光のツリー。
太一くん「大久保さん、誰と行きますか?見に行かないと」
大久保さん「ええー、教えなぁーい」
太一くん「興味ないっす」

大久保さん「聞くなバカヤロウ」

TBSさんの赤坂サカスのスケートリンクもオープン。
太一くん「スケートできる場所も減ったからね。大久保さん、誰と行きますか?」
大久保さん「ええー、どうしよーかな」
太一くん「興味ないっす」
大久保さん「聞くなバカヤロウ」
(///∇///)

太一くんは大久保さんに「オオクボーノ」を、も1回言わせたくてアイコンタクトとってたのに気づかれなかったのかー。TOKIOやゴチメンみたく早く通じ合えるといいねっ。\(^o^)/

大久保さん「反省!反省点。毎週入れてきますから!」
毎週入れてくるのかー、やめた方がいいと思います(笑)

トキカケ11/12

2014-11-14 00:29:42 | 日記
先週に引き続き、店2階店長自宅設定\(^o^)/←2週分収録だものねー。

太一くん「もうさー」
リーダー「ん?」
太一くん「1階の営業辞めようかと思って」
リーダー「なんでや?」
達也さん「今どうしてるの?階下は」
太一くん「今んところは都合によりって事で休んではいるんだけど」
マボ「じゃあ今階下はマチガエてないわけだ」

太一くん「やっぱこういう空気の中で、男同士ハラ割って話すって改めていいなって」
頷くリーダー。
マボ「なかなかないからね」
達也さん「大人だしね、オレらも」
太一くん「今日のゲストの方もハラ割って話せるタイプなんじゃないかと」

ゲストは綾野剛さん。

太一くん「フジテレビでドラマ始めたんだよね」
綾野さん「はい」
マボ、太一くんに「早いね!早いね!」
べいべ「冷やし中華みたいに言わないでもらっていいですか?」
マボ「とりあえず始めたみたいな」
太一くん「そうそう、やってるんだよね?」
綾野さん「はい、でも番宣とかいいです」
太一くん「えーっ」
マボ「またー、これがカッコいいじゃない!」
マボ「『すべてがFになる』・・なんでオレが言わなきゃいけないんだ!」

べいべ他「毎週火曜日夜9時」
マボ「放送中だよ」←かわいい、芦田愛菜だよ!(笑)
太一くん「大爆笑の1時間なんですよね?毎回ね?」
うんうん、と頷く綾野さん。
綾野さん「大爆笑ですね」←いい人だー。

綾野さんは岐阜県出身だそう。
「えらい」という言葉が標準語だと思ってた綾野さん。
太一くん「何?えらい、って」
綾野さん、べいべに「ちょっとえらそうですね」
べいべ「全然えらそうじゃないですよ。初心を忘れてないっすよ!」

岐阜県の方言、えらい=疲れてる
奈良はしんどい、北海道はコワい。

太一くん「こっち3人(綾野さん、リーダー、マボ)は方言なんだね。オレら(べいべ、達也さん、リーダー)は、どっちかっていうとシティボーイズだから」
マボ「誰がきたろうさんかだけ教えてくれ!ここ(達也さん)か?」

太一くん「でも女性はどうなんですか?方言。僕ら(シティボーイズ 笑)からするとカワイイなって」
綾野さん「もはや僕も(東京の人間になってるので)カワイイになってます」

唐突に太一くん「やる!?」
皆「何を??」
太一くん「皆すごいやりたそう!」
皆「何を???」
べいべ「やろうよ!!」←とりあえず食いつくべいべ(///∇///)

綾野さんも「やりましょう!」


◯方言女子と喋ってみよう!

マボ「方言女子?」
べいべ周りを見回して「いないじゃないですか?」
太一くん「皆すげえやりたそうだから、ちょうど呼んでたのよ!」
皆「マジで?」「女子を?」

方言女子の皆さん登場~。
マボ「やっべー、匂いがいいねー」

マボ「匂いにグッとくるね!」

彼女になりきった方言女子に、あるセリフを言わせてTOKIOと綾野さんの反応を見るー。

太一くん「今日はお仕事で来てるので」
リーダー「ビジネスで喋るって事?」笑
達也さん、方言女子の皆さんに「みんなは仕事で来たの?」
答えない方言女子の皆さん。
べいべ「無反応だわ」

どんな言葉を方言で喋ったら きゅん とくるかを、スタッフさんと夜中2時まで話し合ったらしい太一くん。

彼氏「大丈夫?そろそろ終電なくなっちゃうよ」
彼女「う~ん、私すごく酔っぱらっちゃったみたい。今日は◯◯くんの家に泊まっちゃおうかなー、いい?」←セリフを声色で読み上げる太一くん( 〃▽〃)

いい?の後のリアクションは皆次第。
綾野さん「いやあー、今日は呼んで頂いてありがとうございます!」
←綾野さんノリがいい。いいねー、とTOKIO。

太一くん「まずは綾野くんからだよね、先に言っとくけど顔で選ばないでね!」

鹿児島、福岡、広島、兵庫、大阪、岩手、北海道の方言女子。

綾野さんはまず広島を選ぶ。
広島方言女子に隣に座られて
綾野さん慌てる「あ、これちょっとヤバいですよ!」
べいべ「座り方がかわいかった、今なんか」
太一くん笑「皆さあ、自分の番じゃないのにテンション上がりすぎ、なんなんだよー」
マボ笑
べいべ「上がるだろ!これはだって!」
リーダー「40過ぎてもね!上がるんよ!悪いけど・・」
べいべ「悪いけど 笑 標準語になっちゃってる」

照れまくりなのに、方言女子がセリフを言い終わるとすぐ「よかよ」となぜか上着を脱ぐ(^^;)
マボ「脱いだらダメ!まだ早い」
太一くん「早かったねー」
綾野さん「ダメなパターンですよ」
さっさと席に戻る方言女子。
マボ「そしてまた事務的に戻るね」
太一くん「これ仕事ですから」

方言女子の言ったセリフを読み上げ「~いけん?」と小首を傾げる太一くん。あざとい!方言女子よりカワイイって知ってるだろ!←バカ
べいべ「カワイイ」←方言が、だよね。(笑)
太一くん「帰りとう・・ない!」
皆一緒に(笑)「帰りとうない!」

リーダー「ええねえ、広島弁」


達也さんは北海道。

ちょっとおー、方言女子北海道さん、達也さんの肩にもたれ掛かってるんだけどー(怒)←(笑)
嬉しそうだわ、達也さん(笑)
セリフの後のリアクションは
達也さん「うん!(はぁと)」
←可愛い過ぎか!

達也さん「何今の!」
さっさと無言で席に戻る方言女子。

達也さん「いやあ、いいねー、やわらかいね」
太一くん「北の方の柔らかさみたいなのが」
マボ「トーンだね」
綾野さん「クリーミィですよね」
笑リーダー「北海道だけにね!」
マボ「牛乳のね」
太一くん「表現適切だね」

べいべ、後ろ振り返って凝視。
マボ「画ヅラがおかしい!」
迷いつつ岩手を選んだべいべ。

この岩手のイズミさん、TwitterがRTされてきたけど芸人さんだったんだですねー。20代のモデルさん方の中に入っても十分可愛いかったし、目立ってましたよ(*^^*)

べいべ「いやあー、いいなー和む!」
マボ「ちょっと懐かしくない?」
甘い感じかと思ってたら、ほっこりしてて意外だったとべいべ。
リーダー「囲炉裏が見えた」
太一くん「分かる分かる!」


マボは鹿児島を。

セリフの後もまだお芝居は続く。
マボ「どーしよーかなー。ほんとに酔っぱらったか?」
ほっぺ触ってみて、と言われて触って即「よかよ」
マボ照れ笑い。
達也さん「なんだそれ 苦笑」
太一くん「ちょっとおー、延長料金いただきますよー」

マボ「あなたが言ったんじゃん!」
さっと移動する方言女子。
マボ「早い!早い!余韻が!」

べいべ「サクッ終わるからね」

太一くん「ちょっとガーンときませんでしたか?」
べいべ「想像してたのと違いましたね」
太一くん「笑 じゃあお前、何を想像してたの?」

ポッポっていう言い方、カワイイね。
太一くん「剛くん、ポッポはどう?」
綾野さん「いやあ、ごちそうさまです」
マボ「コメントがさっきから料理を食べた時だ」

次はリーダー、立ち上がるのに時間がかかる(^^;)
リーダー「よいしょ」
達也さん「すっと立ち上がれよ」←Twitterが沸いてたなー(笑)
マボ「おじいちゃん、法事じゃねえんだから」

リーダー「ちょっと日本酒ちょうだい」
太一くん「いやいや、そういうコーナーじゃないから」

リーダーは兵庫を選ぶ。

リーダー、なんか芝居がリアルだー(^^;) プライベート想像しちゃった。
「明日ロケあるからなー」と言いつつ「ええで」
太一くん「早くない!?ロケあるからって言って」
リーダー「(断るの)無理やった。兵庫の言葉、いいね♪」


全員に廻って、あともう1パターンあるけど?と太一くん。
べいべ「やろうぜ!やろうぜ!」
綾野さん「やりましょう!」

綾野さん、福岡女子を選ぶ。
「チューして」からの無言で上着を脱ぐ綾野剛。(^^;)
皆「早い!いちいち早い!」
べいべ「ストーップ!」←こら!方言女子が外したマスクをちゃっかりしとるやないか(笑)
マボ「お前何してんだよ!!」

太一くん「剛くん」
綾野さん「楽しいっすね」

「~と」、がカワイイ福岡弁。
達也さん「何しよっと」
マボ「・・お前のために生まれてきたんだと思うね!」


べいべ、今度は大阪女子。
「チューして」攻撃に「いや、しない」。
攻防繰り返すも3度目の「チューして」に「分かったよ!」

べいべ「押された!」

もう1回聞いてみたい県は?に、岩手をあげるべいべ。
太一くん「そのまま長瀬くんが」
べいべ「何でオレなのよ、だから!!オレ岩手の専門みたいになってない?」←テンション高いなー(笑)

岩手女子のマジトーンの「チューして!」に倒れこむべいべ。
マボ「この子、ズルい子だね!」




太一くん、突然「いつまではしゃいでんだよ!!!」
皆「??」
達也さん「何にもマチガエてない」

方言女子の皆さん退場。

太一くん「こういう事をやるために剛くん呼んだんじゃないんだよ」
マボ「すごい盛り上がったよ」
達也さん「楽しかったよ」

太一くん「いいの、それよりさ」
唐突に
太一くん「親友に求める条件って何?」(真顔)

崩れ落ちるマボ。
リーダー「ちょっと待て、何やこの変わりよう」
マボ「ふざけんな」
べいべ「人格変わってるからね!」

太一くん「オレ思うんだけどさ、1次回盛り上がって女の子たち帰って、二次会野郎だけでちょっと腹割って話そうぜ・・」

マボ「これ野郎のよくあるパターンだよね!」
←なんか素っぽくていいねー。



◯親友の条件は?

綾野さん「条件が生まれないこと」
芸能界で山田孝之さんと親友の綾野さん。
お互いに最初「病んでるヤツ」って思ってたのか・・・

べいべ「趣味とかが大事。同じものをカッコいいって思えたり、面白いって思えたり」

達也さん「自分と同じ感性を持ちつつ、それは違うって面も持ってる人」

太一くんも達也さんの言う条件は分かると。乗っかって「そうだよね」って言ってこない人。

マボ「辛い時にすっと(隣に)来てくれる人」

リーダー「携帯にはたくさん電話番組が入ってるけど、どれだけ本当の友達がこの中にいるのかな、と思う」
↑太一くんも「それは思う」と

綾野さん「同じ事でバカになれる人」

太一くん「今、バカになれたよね」

太一くん「お互いに熱を持って同じ方向に進んでる時に出会うと、こいつとは熱く行けそうだと思う」←まさしくTOKIO、だよね・・・

綾野さんにとっても山田孝之さんは辛い時いてくれる人。
べいべ「方言で盛り上がってた人と同じとは思えないね」


綾野さん、TOKIOとの共演は「楽しかった」(*^^*)
太一くん「また宣伝するからすぐに・・」
綾野さん「なら次回は企画会議から僕でます」




いやー、面白かったです!!
予告で女性が出てたのを見て「えー、TOKIOとゲストだけでいいのに」って思ったけど、全然面白かった。

タヒチによるとトキカケもリニューアル。いろいろスタッフさんと一緒に考えてくれてるんだよね、TOKIO。
このままトークメインでお願いしますね。\(^o^)/