最近、午後対応する方と車の中でいろいろな話をします。
その方の介護の苦労話にたびたびなります。
帰りに、「いつもグチを聞いてくれてありがとう。話をすると気が楽になる。」と言われ、私もそんな風に言っていただいて少し、気分が良くなりました。
(移送ヘルパー 遠藤)
最近、午後対応する方と車の中でいろいろな話をします。
その方の介護の苦労話にたびたびなります。
帰りに、「いつもグチを聞いてくれてありがとう。話をすると気が楽になる。」と言われ、私もそんな風に言っていただいて少し、気分が良くなりました。
(移送ヘルパー 遠藤)
日曜日に利用者さんと一緒に田貫湖で秋を満喫してきました。
利用者のSさんはたくさん写真を撮って現像してくださいました。
みんなで出かけたことをすごく喜んでくださった。また、こういう機会には声をかけてほしいと言っていました。
短い時間でしたが、喜んでもらえてよかったです。
自分で写した写真も現像するまで心配だったが、きれいに写っていてホッとした。
なにせ、旧式のアナログ主義なのでマニュアルフォーカスで絞りもピントも操作しなければならないので…
やっぱり、こういう時はデジタルの一眼レフかな?(移送ヘルパー 宇佐美)
富士の病院に入院中のWさんが外出でご自宅に戻られました。
Wさんのご家族にデラックスリクライニングをとてもほめていただきました。
長距離で心配していたようですが、車中も安心でき、ご本人もクッションが良くご自宅に着いてからもベッドに移らなくてもそのままゆっくりできたということでした。
これからも、一時帰宅をする機会をつくり自宅でゆっくりさせてあげたいと言っていました。
デラックスリクライニングをもっと活用するようにしていきたいと思います。
(移送ヘルパー 平田)
朝一番に芝川のMさんのお宅に伺いました。
高齢の2人が手を取って階段を下りてきます。奥様は5年前から状態は変わらないそうです。
来週からご主人が入院するので奥様はショートステイへ…もう、すべてお任せして自分は早く退院できるようにとサッパリした表情でお話していました。
年を取っていつまでも助け合っていけたらと思うけれど…
でも、しっかりご主人が支えているのはうらやましい限りです。
(移送ヘルパー 前島)
担当者会議がありました。最初、支援に入った時よりだいぶ良い方向に向いており、座位・立ち上がり(介助)安定してきています。
何より、ヘルパーが入ることを楽しみにしており、最初はヘルパーが何時に入ることも分からなかったのですが、時間もわかるようになりました。
息子さんも安心して仕事に出られるので良かったと喜んでいただいています。ヘルパーには、何よりうれしいことです。
これから寒い時期になり、ひざの痛みや食欲もなくなっていく傾向がみられてきたとの事。
ヘルパーさん達と連携を取り、気をつけて対応に当たっていきたいです。
(在宅ヘルパー 主任)