
『まず・・・・わざさわざなんでこんなブログまで始めたのかというと、こっちの方が非常に楽なのです。
いろんな場所でいろんなことを書けるから。
そんだけの理由です。』
そして最も大きな理由は、新しい気分になれたからかもしれません。
そして、その理由を見つけてくれたのは、今年たくさんの出会いと感動を教えてくれたミュージシャン達のおかげなのかもしれません。
いつのまにか、ずいぶん狭くなってた僕の社会の窓を彼等が開け放ってくれた。
そんな気がします。
何かが確実に変わろうとしている。
それがはたして良いことなのか悪いことなのかそれはわかりませんが。
僕の中で何かが変わろうとしている。
『GLASSONION年が明ければ、13年目の準備となります。
軽井沢の3年をいれると、創業16年目になります。
ある意味僕の人生は、ロンドン発軽井沢行き、GLASSONIONから始まった。
とも言えるかもしれません。
この15年、GLASSで出会ったいろんな人々の顔を思い出していたら、
僕からGLASSONIONへの手紙を書きたくなった。
もしかしたら、
GLASSONIONとは、きっと天国にいるはずの、母なのかもしれません。
6年ほど前、店の看板とコースターをアーティストの小松さんが、GLASSからイメージするものをお願いしますと描いてもらったら。
(写真をご覧ください)
正直驚きました。
その時にやっぱりそうなのかなぁと思ったのです。
「なんかやろう」なんてすると、ある種の人々からは好意的に受け取られるのですが、別のある種の人々からは誤解されてしまうってのが世の常。
なんでだろうと、悲しい気分にもなるけど、仕方ねぇかで今日まできたのような気もするんです。
自分がどう他人から写っているかなんて自分じゃわかりませんものね。
X’MASまで、全く無信教の恥さらしな人間ですが、
世情に一歩譲りまして思いつくこと描いています。
おつきあいくださいませ。
いろんな場所でいろんなことを書けるから。
そんだけの理由です。』
そして最も大きな理由は、新しい気分になれたからかもしれません。
そして、その理由を見つけてくれたのは、今年たくさんの出会いと感動を教えてくれたミュージシャン達のおかげなのかもしれません。
いつのまにか、ずいぶん狭くなってた僕の社会の窓を彼等が開け放ってくれた。
そんな気がします。
何かが確実に変わろうとしている。
それがはたして良いことなのか悪いことなのかそれはわかりませんが。
僕の中で何かが変わろうとしている。
『GLASSONION年が明ければ、13年目の準備となります。
軽井沢の3年をいれると、創業16年目になります。
ある意味僕の人生は、ロンドン発軽井沢行き、GLASSONIONから始まった。
とも言えるかもしれません。
この15年、GLASSで出会ったいろんな人々の顔を思い出していたら、
僕からGLASSONIONへの手紙を書きたくなった。
もしかしたら、
GLASSONIONとは、きっと天国にいるはずの、母なのかもしれません。
6年ほど前、店の看板とコースターをアーティストの小松さんが、GLASSからイメージするものをお願いしますと描いてもらったら。
(写真をご覧ください)
正直驚きました。
その時にやっぱりそうなのかなぁと思ったのです。
「なんかやろう」なんてすると、ある種の人々からは好意的に受け取られるのですが、別のある種の人々からは誤解されてしまうってのが世の常。
なんでだろうと、悲しい気分にもなるけど、仕方ねぇかで今日まできたのような気もするんです。
自分がどう他人から写っているかなんて自分じゃわかりませんものね。
X’MASまで、全く無信教の恥さらしな人間ですが、
世情に一歩譲りまして思いつくこと描いています。
おつきあいくださいませ。
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