【ウイニングポスト7(Winning Post7) 2012】です。
ここは、ちょっとしたテクニック講座です。
ベテランの方は、読み飛ばして下さい。
○放牧間隔
・レース間隔が、中5週~中6週の場合:放牧1週にして、調子を整える。
・レース間隔が、中7週~中8週の場合:放牧2週にして、調子を整える。
・レース間隔が、中10週の場合:放牧3週にして、調子を整える。
・レース間隔が、中11週以降の場合:放牧から8週~10週の調教期間を、めどに調子を整える。
備考1:調教師の能力が低い場合は、調教期間を長くしたりする。
備考2:調教師の特性によって、調教期間を長くしたり短くしたりする。
備考3:こまめな放牧をする。
備考4:放牧しても、その後の調教で調子が上がらない事もある。
備考5:ある程度の調子がある場合、基本調教期間は、8週~10週。
備考6:調子が最低の場合は、調教期間は、かなり長くなる。(基本調教期間は、13週~17週ぐらい。)
備考7:競走馬の頭の良さで、調教期間をいじる必要あり。
○初期繁殖牝馬
・1984年開始だと、初期繁殖牝馬選びに苦労します。
よって、銅札辺りの繁殖牝馬を購入しても良いですが、オススメは、海外セールで、競走馬の牝馬を購入する事です。
ニックスの相性がある程度良い、SP系かST系の繁殖牝馬を購入して、3歳で引退すると丁度良い感じになります。
それを3頭ぐらい用意すると良いでしょうね。
走る走らないは別です。
大体…、配合理論Bで、爆発力10代はキープできると思います。
配合が合うと爆発力20代にはなるでしょう。
○バグ(追加:2012年3月24日)
・1984年開始で、シュンラン(牡)を発生させると、進行不可能バグが発生する。
自家生産牝馬の3冠馬と3冠種牡馬を3冠配合で、3冠牝馬初年度に種付けすると、翌年生まれる子馬が、シュンラン(牡)か、シュンライ(牝)になる。
※シュンラン馬(牡)か、シュンライ馬(牝)が、牧場にいると、発生しない。
その時、シュンラン(牡)だと、進行不可能バグが発生する事がある。
例:ミスターシービーを種付けして、シュンラン(牡)を発生させると、翌年の4月1週で画面がハングアップする。
回避方法:繁殖牝馬の整理をして、シュンラン(牡)を諦めて、シュンライ(牝)にする。
修正版:PS3版は、Ver.1.01で対応済み。
※随時更新予定。
ここは、ちょっとしたテクニック講座です。
ベテランの方は、読み飛ばして下さい。
○放牧間隔
・レース間隔が、中5週~中6週の場合:放牧1週にして、調子を整える。
・レース間隔が、中7週~中8週の場合:放牧2週にして、調子を整える。
・レース間隔が、中10週の場合:放牧3週にして、調子を整える。
・レース間隔が、中11週以降の場合:放牧から8週~10週の調教期間を、めどに調子を整える。
備考1:調教師の能力が低い場合は、調教期間を長くしたりする。
備考2:調教師の特性によって、調教期間を長くしたり短くしたりする。
備考3:こまめな放牧をする。
備考4:放牧しても、その後の調教で調子が上がらない事もある。
備考5:ある程度の調子がある場合、基本調教期間は、8週~10週。
備考6:調子が最低の場合は、調教期間は、かなり長くなる。(基本調教期間は、13週~17週ぐらい。)
備考7:競走馬の頭の良さで、調教期間をいじる必要あり。
○初期繁殖牝馬
・1984年開始だと、初期繁殖牝馬選びに苦労します。
よって、銅札辺りの繁殖牝馬を購入しても良いですが、オススメは、海外セールで、競走馬の牝馬を購入する事です。
ニックスの相性がある程度良い、SP系かST系の繁殖牝馬を購入して、3歳で引退すると丁度良い感じになります。
それを3頭ぐらい用意すると良いでしょうね。
走る走らないは別です。
大体…、配合理論Bで、爆発力10代はキープできると思います。
配合が合うと爆発力20代にはなるでしょう。
○バグ(追加:2012年3月24日)
・1984年開始で、シュンラン(牡)を発生させると、進行不可能バグが発生する。
自家生産牝馬の3冠馬と3冠種牡馬を3冠配合で、3冠牝馬初年度に種付けすると、翌年生まれる子馬が、シュンラン(牡)か、シュンライ(牝)になる。
※シュンラン馬(牡)か、シュンライ馬(牝)が、牧場にいると、発生しない。
その時、シュンラン(牡)だと、進行不可能バグが発生する事がある。
例:ミスターシービーを種付けして、シュンラン(牡)を発生させると、翌年の4月1週で画面がハングアップする。
回避方法:繁殖牝馬の整理をして、シュンラン(牡)を諦めて、シュンライ(牝)にする。
修正版:PS3版は、Ver.1.01で対応済み。
※随時更新予定。