kan2のテニス・オフ生活はさらに続く

仲間を募ってテニスを楽しむ週末も10数年、もう70代になった。ウィークデイは毎日中学生への学習支援で新生活。Vol7

避難指示地区一部解除

2022年06月13日 | 好々爺への道

避難困難区域の一部の葛尾村のその一部が6/12解除されたようだ。帰りたい方は多いんだろうな~【当たり前だ!】でも8人。帰村した方300人 弱 、村出た方900人 弱故郷を奪われた、通常を奪われたと嘆く人は多いんだろうが11年もたってたらもう他地区に住んでいる。いつでもいけるようになるのはきっと大事なんだろうが、別の場所で生きる道選びやすいように支援するのも復興の道だと思う。

これを機会に、全国で居住地区の制限を進めてはどうだろうか?買い物や医療サービスの提供を受けるのに不便だと主張するのも、個人主義の世では当たり前のことだが、ここは老人たちが譲歩してはいかがか。”ぽつんと一軒家” 時々TVで観ることがあるが、頑張っている方とも思えるが、自己主張を結構される方にも見える。

除染は進めるべきだ。でも、そこはもう住む場所でなくてもいい。時々訪れたりできる場所であってもいい。その場所が安全でも、行動範囲内の安全が未定なら無理に戻れる地区でなくてもいいのではないか無理ありすぎだ。甲状腺異常の子が他地区と変わらないという政府?厚生省?地区医療機関?【福島医大?】の良識疑う。イノシシやハクビシンが大繁殖?人住まないとこんな村ができる。

福島原発事故現場そのものの抑え込み?は後何十年も続くが、近隣で住む住まないのことはもっと長くなる。多分100年以上だからな~東電は近隣地区すべて買いとって太陽光発電の場所にでもすればいいのにな~

※東電の役員が原発汚染地区に住むっていうのは、実行されてるのだろうか 【やるわけない】業務上過失殺人罪でなぜ裁かれないんだろうか?あの時政権が延命すると発言した政治家は何故裁かれないんだろうか。【まだ政治家だよ!】

※老人は生い先短い。我儘に生きるのも、我慢して生きるのも、それぞれ

 太平洋を無寄港ヨット横断成功したようだ。老人にとって勇気もらえたと考えるのも、何か生産性があったのかと考えるのも、それぞれ

※原発汚染がまだある日本なのに、ゴーツートラベル・県民割 平和だな~【平和なのは土日テニスしてボケやってるあんただよ!】

 

 

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