給水装置工事主任技術者の「合格証書」&「申請手続き」のハガキが到着しました。
早速、3日土曜日に準備し、5日に提出します。
そう言えば、今回は、基準点が、24点が27点でした。やはり微妙に問題が簡単だったようですね!
でも、自己採点では、「余裕」でしたので、足切りのレベルが上がっても大勢には影響ありませんが・・・・・・
概ね合格率を3分の1レベルを維持したかったのでしょうか?
過ぎたことです。
PS)今日の順位
1位&10位給水装置工事主任技術者(今が旬)、3位&7位建築設備検査員、4位甲種特類消防設備士(根強い)、8位建築物環境衛生管理技術者 でした。防火・防災関係、排水設備がランク外となりました。シーズンOFFですからね!来年度、受験・受講するかたは、参考(?)にして頂ければ幸いです。
それぞれ、皆さま、置かれた事情、状況によって、志があろうかと思います。
何事も「日ごろのコツコツ積み重ね」です。
小生も50歳にして、積み重ねてまいりました。
こんな、オジサンでも、コツコツ積み重ねることで、何とかなるものです。20代、30代、40代の皆さま、まだまだ人生、先は長い、小生は、来年には、54歳、男子の平均寿命80歳として、3分の2を経過し、残り3分の1、それも、これからは、体力、気力等、減衰に道をたどっていくだけです。
せいぜい、60歳までの6年間が限界でしょう。やれることは、限られます。それから先は、お爺さんとしての道を歩み、「あっちの世界」に近づくだけです。
たった1回の人生、その時、その時を大切に、誰が何と言おうと、誰もが、同じ、1秒、1分、1時間、1日、1週間、1ケ月、1年を過ごすのですから・・・・・・貴重な時間を大切に!
(意見には個人差があります。でも、時間には、個人差はありません。立場、状況、事情により時間の重みは違うかもしれません。でも1秒は、セシウム133の原子の基底状態の二つの超微細構造単位の間の遷移に対応する放射の周期の9192631770倍の継続時間に変わりはありません。そこから先は、自然の摂理に聴いてください。)
以上