先ほどここの我がページを見ましたが、すまほからここへ新規投稿すると掲載される写真がドデカイですね。迫力あります。
さて昨日はアレサさん。このジャケ写のアレサさんは実にチャーミングです。そして72才になった現在のアレサさんも体重はかなり増えたといえ、かなりチャーミングでした。米国の女性に限らず年を取ると結構お太りになる方が大院ですね。食事がおいしいのでしょうか?かつて我がアイドル・シンガーのリンダさんやウィルソンさんかも結構お太りになりましたが、そのチャーミングさはお変わりありません。ああいう、本人は気にしているのかわかりませんが、周りを気にせずに我が道を行く人って尊敬します。私なんぞも周りの視線が気にするほうですから。
そてそのアレサさんも見事にこの方たちの楽曲をいとも簡単に熱唱していました。まさにアレサさんの貫録た問うものです。でもこれを合唱した時期ってアレサさん20代だったと思いますが・・・・?まあいいや、ザ・ラスカルズです。いまさらです。このバンドにかんしては我が国でも多々ファンがいるみたいで、下手なことはカキコできません。先日、文京区の図書館で2枚のCDを借りて聞きましたが、キャバリエさんのソロ・アルバムのようだし、結構ジャズっていたしで、当時も今もロック・ファンにはどうなのって感じでしたが、それでもイインデス!そんな図書館にこれがありました。
1970年ごろのリリースだと思われます。一応アトランテック時代のザ・ラスカルズのベスト盤でした。2枚組で全24曲入り。発売は当時アトランテック・レーベルをもっていた日本グラモフォンです。この24曲の選曲をそのまま自宅でのみ楽しむCDロムを作成しました。いつものザ・ラスカルズのベスト盤とは違った味わいがありましたっけ。このような遊びを結構この私は楽しんでいます。次はこれを・・・
今マイ・ブームのザ・グラスルーツです。この存在は先日国会図書館で確認できましたが、これとはねぇ。この春このグループの紙ジャケCDがリリースされましたが、このアルバムのリリースはありませんでした。まあベスト・アルバムの第2弾ということでしたので、紙ジャケCDの発売は見送られたのかもしれませんが、60代のルーツ・ファンはこの手がほしいのかも。ちなみに昭和46年3月25日リリースでした。この前に昭和44年3月10日に邦題「グラス・ルーツのすべて」で第一弾のベスト・アルバムがリリースされていました。これも今回の紙ジャケCDは見送り。そしてこれは私がもっているアナログ盤で、昭和47年1月7日リリースの邦題「グラス・ルーツ/グレイテスト・ヒット」なんかも出ていました。この数年の間にベスト・アルバムを3枚もリリースしているわけですから、ファンのほうもです。ただしルーツの場合シングル・ヒット・メイカーだったので、アルバムうんぬんよりもシングル・ヒット狙いのバンドだったと思われるので、致し方の無いことだと思いますがねぇ。
さて昨日はアレサさん。このジャケ写のアレサさんは実にチャーミングです。そして72才になった現在のアレサさんも体重はかなり増えたといえ、かなりチャーミングでした。米国の女性に限らず年を取ると結構お太りになる方が大院ですね。食事がおいしいのでしょうか?かつて我がアイドル・シンガーのリンダさんやウィルソンさんかも結構お太りになりましたが、そのチャーミングさはお変わりありません。ああいう、本人は気にしているのかわかりませんが、周りを気にせずに我が道を行く人って尊敬します。私なんぞも周りの視線が気にするほうですから。
そてそのアレサさんも見事にこの方たちの楽曲をいとも簡単に熱唱していました。まさにアレサさんの貫録た問うものです。でもこれを合唱した時期ってアレサさん20代だったと思いますが・・・・?まあいいや、ザ・ラスカルズです。いまさらです。このバンドにかんしては我が国でも多々ファンがいるみたいで、下手なことはカキコできません。先日、文京区の図書館で2枚のCDを借りて聞きましたが、キャバリエさんのソロ・アルバムのようだし、結構ジャズっていたしで、当時も今もロック・ファンにはどうなのって感じでしたが、それでもイインデス!そんな図書館にこれがありました。
1970年ごろのリリースだと思われます。一応アトランテック時代のザ・ラスカルズのベスト盤でした。2枚組で全24曲入り。発売は当時アトランテック・レーベルをもっていた日本グラモフォンです。この24曲の選曲をそのまま自宅でのみ楽しむCDロムを作成しました。いつものザ・ラスカルズのベスト盤とは違った味わいがありましたっけ。このような遊びを結構この私は楽しんでいます。次はこれを・・・
今マイ・ブームのザ・グラスルーツです。この存在は先日国会図書館で確認できましたが、これとはねぇ。この春このグループの紙ジャケCDがリリースされましたが、このアルバムのリリースはありませんでした。まあベスト・アルバムの第2弾ということでしたので、紙ジャケCDの発売は見送られたのかもしれませんが、60代のルーツ・ファンはこの手がほしいのかも。ちなみに昭和46年3月25日リリースでした。この前に昭和44年3月10日に邦題「グラス・ルーツのすべて」で第一弾のベスト・アルバムがリリースされていました。これも今回の紙ジャケCDは見送り。そしてこれは私がもっているアナログ盤で、昭和47年1月7日リリースの邦題「グラス・ルーツ/グレイテスト・ヒット」なんかも出ていました。この数年の間にベスト・アルバムを3枚もリリースしているわけですから、ファンのほうもです。ただしルーツの場合シングル・ヒット・メイカーだったので、アルバムうんぬんよりもシングル・ヒット狙いのバンドだったと思われるので、致し方の無いことだと思いますがねぇ。
上記はモア・ゴールデン・グラスのジャケ写裏面。これも初めて拝みました。中ジャケ写も実にすばらしかったのですぞ。
そしてこれが昭和47年の物。良いでしょう。
そんなグラスルーツ・ファンといっても日本盤シングルはこれ一枚だけ。
何とも情けないことでしょう。本当のファンはすべての盤をもっていると思われますが、そのあたりは音源コレクターの私ですし、お金持ちではありませんから、これまた致し方の無いことです。
そうそう上記のこのオリジナル・アルバムの紙ジャケCD発売はありませんでした。悪くないけどねぇ。そしてこんなのももっていました。もうロブさんのワン・マン・バンド化したルーツです。あのボンジョビがカヴァーした楽曲が入っていることで、一部のファンには知られているはずです。
とまぁこんなところですか。ラスカルズのはずがなぜかグラスルーツになっちゃいました。ダメだなぁ俺って。オチマイ。