寝相が悪いのか、肩口が寒くて目が覚めた・・・・こんなに寒いのだから
外は銀世界だろうとワクワクしながら、カーテンを開けると・・・薄っすらと積もっているだけ
ガックリ・・・・寒いので2度寝をして遅い朝食となった。カミさんはコーラスへ・・・風が強いのに大変だね。
・・・と炬燵番をしていると、粉雪が舞って、しばらくするとアット言う間に雪が積もっている。
山では沢山積もっているだろうと、山歩き仕度をして・・・右側の稜線から皿倉山に登る。
途中の畑で立派な青首ダイコンだと眺めていると・・・・地中で二股は見たが、地上で三俣だった。
今日のルートは大蔵ルートで・・・・
要所には表示があり、よそのお宅に迷い込む事はない。
小倉の街並み・・・・屋根は雪化粧している。
雑木林に孟宗竹が押し寄せている、こちらは側のルートは林道がないせか?荒れ放題だ!
ここまで来ると竹林が無くなって・・・・小鳥がせわしく鳴いて・・・聞き分けようとするが、色んな種類の鳥がいるようだ。
河内、帆柱ルートを横断して行く・・・今までは新雪を一人占めしたが、帆柱ルートからの足跡が二つ・・・
後500mで山頂・・・・とは言っても山の500mはまだまだと言った所か
雪は少ないが、寒さが厳しいのか・・・・珍しく霜柱を見た。
国見岩下にある、国見岩稲荷神社に参拝。
私はここからの眺めが一番好きだ!曇り空ではあるが・・・北九州市内が一望出来て、八幡の町は直ぐそこに迫る。
山頂が見えた・・・雪は事のほか少ない。
八幡駅から帆柱町にバスで来て、皿倉山ケーブルカーに乗ってスカイラインリフトに乗れば、展望台まで・・・
夏にはビヤガーデンをしていて、天気が良ければ100億ドル夜景を見ながら美味いビールが飲めますよ。
山頂にある、暖房の効いた展望台の休憩所で汗を拭いて、皿倉平方向へ下って皿倉山ビジターセンターへ
ここは元国民宿舎があった所、暖房の効いた無料休憩所で、コンビのおにぎりをほおばる。
皿倉山山頂に高射砲があった、その資材運搬に馬が活躍していたらしいので、その馬達の慰霊碑ではないかと言われている。
水場の出口にも氷柱が・・・・
気をつけて見れば・・・
東河内ルートで下山して、途中から林道を南河内へ下る。黙々と歩いて、気が付けば河内藤園に出た。
これから少し下ると「河内あじさいの湯」がある。
かなり昔に来たがその時は800円、現在は840円とお高いがシニア料金があって530円
汗で冷えた体は温泉を求めて・・・・・「気持ちいい!」、休憩所は暖房がきいて、ウトウトと昼寝をしてしまった。
湯冷めしてはいけないと、帰りは無料バスで・・・・温泉付の贅沢な山行だった。
外は銀世界だろうとワクワクしながら、カーテンを開けると・・・薄っすらと積もっているだけ
ガックリ・・・・寒いので2度寝をして遅い朝食となった。カミさんはコーラスへ・・・風が強いのに大変だね。
・・・と炬燵番をしていると、粉雪が舞って、しばらくするとアット言う間に雪が積もっている。
山では沢山積もっているだろうと、山歩き仕度をして・・・右側の稜線から皿倉山に登る。
途中の畑で立派な青首ダイコンだと眺めていると・・・・地中で二股は見たが、地上で三俣だった。
今日のルートは大蔵ルートで・・・・
要所には表示があり、よそのお宅に迷い込む事はない。
小倉の街並み・・・・屋根は雪化粧している。
雑木林に孟宗竹が押し寄せている、こちらは側のルートは林道がないせか?荒れ放題だ!
ここまで来ると竹林が無くなって・・・・小鳥がせわしく鳴いて・・・聞き分けようとするが、色んな種類の鳥がいるようだ。
河内、帆柱ルートを横断して行く・・・今までは新雪を一人占めしたが、帆柱ルートからの足跡が二つ・・・
後500mで山頂・・・・とは言っても山の500mはまだまだと言った所か
雪は少ないが、寒さが厳しいのか・・・・珍しく霜柱を見た。
国見岩下にある、国見岩稲荷神社に参拝。
私はここからの眺めが一番好きだ!曇り空ではあるが・・・北九州市内が一望出来て、八幡の町は直ぐそこに迫る。
山頂が見えた・・・雪は事のほか少ない。
八幡駅から帆柱町にバスで来て、皿倉山ケーブルカーに乗ってスカイラインリフトに乗れば、展望台まで・・・
夏にはビヤガーデンをしていて、天気が良ければ100億ドル夜景を見ながら美味いビールが飲めますよ。
山頂にある、暖房の効いた展望台の休憩所で汗を拭いて、皿倉平方向へ下って皿倉山ビジターセンターへ
ここは元国民宿舎があった所、暖房の効いた無料休憩所で、コンビのおにぎりをほおばる。
皿倉山山頂に高射砲があった、その資材運搬に馬が活躍していたらしいので、その馬達の慰霊碑ではないかと言われている。
水場の出口にも氷柱が・・・・
気をつけて見れば・・・
東河内ルートで下山して、途中から林道を南河内へ下る。黙々と歩いて、気が付けば河内藤園に出た。
これから少し下ると「河内あじさいの湯」がある。
かなり昔に来たがその時は800円、現在は840円とお高いがシニア料金があって530円
汗で冷えた体は温泉を求めて・・・・・「気持ちいい!」、休憩所は暖房がきいて、ウトウトと昼寝をしてしまった。
湯冷めしてはいけないと、帰りは無料バスで・・・・温泉付の贅沢な山行だった。
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