【今日の写真】
今日の写真は、昨日の雨の中、健気に咲いていた「桔梗」の仲間のような花でした。部屋の中からデジカメを構えてズームアップして撮影しました。ダメモトで撮ってみたのですが、結構に写っていました。
昨日サイト検索して「ヒメシャジン」ではないかと思ったのですが、今、再度調べてみるとどうも今一つしっくり合致しないのです。再度詳細に調べてみましょう。
【身辺の話】
今日は、「梅雨の晴れ間」友思われる曇り空です。薄雲から差す太陽はまぶしいです。前の空き地では、「小綬鶏」が啼いていました。また、カラスも子育ての最中でしょうか、異様な鳴き声も聞こえてきます。
本日のマイコンディションは、体重が75.1キロ(-200g)、体脂肪率24.1P(-0.1P)でした。
【異常気象】J-CASTニュース 6月23日(月)10時30分配信
『「エルニーニョ冷夏」は景気にマイナス 日本経済に思わぬ伏兵現れる』
全国的に猛暑と記録的な大雨など、荒れ気味の天気が続いているが、2014年は冷夏になるという。世界的に異常気象をもたらす「エルニーニョ現象」が発生するというのだ。低温、長雨などとなれば、農業生産に影響を与えるほか、人々の買い物やレジャーの意欲をそぎ、景気にはマイナスというのが経験則だ。デフレ脱却に向かう日本経済にとって、思わぬ伏兵ともいえ、政府も空模様に気をもんでいる。
「エルニーニョ」とはスペイン語で神の子=イエス・キリストのこと。太平洋赤道域の日付変更線付近から、南米のペルー沿岸にかけて、海面水温が平年より高い状態が続く現象で、地球全体の大気の流れが変わる。
* 「アベノミクス」で物価は上昇し、消費税は増税し、年金は下げられ、生活苦が現実の問題となっているこの時期に、自然も追い打ちをかけてくるようだ。それと、さらに「イラク紛争」による原油の値上げと、どうしようもない生活困窮者が増大することでしょう。あーあ情けないことになりますよ。