『デンゼル・ワシントン』ファンなら観るしかなでしょう!
てことで、観てきました。とにかくカッコいい!!
娼婦の少女役でクロエ・グレース・モレッツが出ていますが登場機会は少ないです。だけど彼女がキーパーソンで、彼女の為にマッコール(デンゼル・ワシントン)は仕事(殺し)をします。普段はホームセンターに勤務する真面目な黒人。しかしマッコールは、元CIAの腕利きの工作員だった。それが娼婦テリー(クロエ・グレース・モレッツ)をロシアンマフィアから救い出すことになったのはなぜか・・・。
「イコライザー」と言うのは平衡とか平準化という意味。平和を保つために悪を裁く“必殺仕事人”って感じでしょうか
しかも一人でやってのけます!映画『レオン』のジャン・レノより、『ランボー』より間違いなく強いと思いましたよ。
そしてこの主人公マッコールは机に置かれた物の角度まで気にする神経質な性格で、かつ潔癖な一面があることを序盤で見せつけます。この真面目さと鮮やかな殺しのギャップがナイスで魅力的!
抜群の洞察力!
瞬時の判断力!
終盤のマフィアとの対決は緊迫感があってすごく面白かったです~
ぜひ、観てみて下さい・・・
てことで、観てきました。とにかくカッコいい!!

娼婦の少女役でクロエ・グレース・モレッツが出ていますが登場機会は少ないです。だけど彼女がキーパーソンで、彼女の為にマッコール(デンゼル・ワシントン)は仕事(殺し)をします。普段はホームセンターに勤務する真面目な黒人。しかしマッコールは、元CIAの腕利きの工作員だった。それが娼婦テリー(クロエ・グレース・モレッツ)をロシアンマフィアから救い出すことになったのはなぜか・・・。
「イコライザー」と言うのは平衡とか平準化という意味。平和を保つために悪を裁く“必殺仕事人”って感じでしょうか

そしてこの主人公マッコールは机に置かれた物の角度まで気にする神経質な性格で、かつ潔癖な一面があることを序盤で見せつけます。この真面目さと鮮やかな殺しのギャップがナイスで魅力的!
抜群の洞察力!
瞬時の判断力!
終盤のマフィアとの対決は緊迫感があってすごく面白かったです~

ぜひ、観てみて下さい・・・