☆独り身で自分の家事しかしないでいいからまだましだと思う。
しかし50の年を迎えて三交代の勤務は、やはり辛いものがある。
夜勤ありの三交代不規則勤務は、心身ともに蝕まれるものが多い。
深夜勤はその日の午前に仕事から帰り着く。
そこから次の日の15時頃に出勤するまで、24時間以上の時間があるわけだが、あるようで実は無い。
深夜勤明けで寝不足と体力ギリギリで帰りつき、即寝落ちと行けばいいんだけどそうはいかない。
神経高ぶってて疲れ切ってるのに精神がピリピリしている。
仕事中にイライラやらムカつくやら絶対にあるので、それに引きずられている場合も多い。
『憂さ晴らししたい』
若い頃ならそのまま遊びに行くが、世間様は午前中だから飲み歩くとかは無い。
結果宅飲みになる。
若くは無くなった40過ぎから、『明け=宅飲みタイム』で、買ってきたベーカリーのパン積み上げて、即飲む。
風呂くらい入れよと思うんだけど、即飲みたい(つまりアル中)。
さすがに色々汚い仕事なので、風呂に入るまでは我慢したりするけど。
それが出来ただけで『よし、私はアル中じゃ無い』とか思ったりもした(笑)。
飲んで食べてネット見ながらグダグダして、猛烈に眠くなってきて寝る。
布団に入ったり、そのまま座椅子でゾンビになったり色々だ。
そして起きるのは夕方だけど、仕事の疲れと酒を飲んだダメージとで起きられない。
布団の中でアプリ起動してグダグダ数時間。
その頃はもう21時過ぎになっている。
さて、晩酌だ。
またワインを開ける。
この時点で飲みたいかと言われたら実は飲みたくも無いのである。
空腹じゃ無いから飲んでもうまく無い(アル中)。
しかし飲むしか無い。飲むことしか選択肢が浮かばない(アル中)。
とりあえず飲む。
やっぱり美味くは無いけどだらだらネットするお供にする。
そのうち空腹になるので、残っているベーカリーのパンを食べたりする。
もう夜中だ。出かけることも家事に動くこともできない時間で、それ以前に酒を飲んでるからやっぱり選択肢がない。
お腹もくちくなってくると、食べたくないが食べるしか快楽がない。
そこで強い酒に行くことがなかったので、今まだ崖っぷちで済んでるんだろうな。
お茶とかスナック菓子とか甘いものタイムになる。
砂糖に快楽を求め出すわけだ。
酔ってるからストッパーがない。快楽をくれるものにひたすら身を委ねる。
すると明け方になり、
「よし、今から8時間は寝られるな」
と、歯を磨いて布団に入るけど、お腹は一杯でアルコールで神経高ぶって寝付けない。
酔った勢いで眠っても浅く質の悪い眠りで3時間ぐらいで目が覚める。
「8時間眠らないとならないのに!」
と、焦る焦る。でももう酔いの勢いで眠れない。
『また飲もうか……』と、不安になる。
もう11時だというのに飲むもないが、不安感が押し寄せて眠るどころじゃない。
さすがに11時から飲むことはなかったが、休まらないままぼーっとしたゾンビとなって体を起こす。
シャワーで目を覚まし、なんとか出勤。
飲む量は一回にボトル半分にも満たないので、二日酔いにはなっていないが、仕事と飲酒のストレスを丸抱えしたままである。
こんな生活をずっとしていいた。
さてこの四ヶ月、上のルーチンから酒がなくなっただけでめちゃくちゃ体が楽だ。
仕事は相変わらずハードだ。年取ったぶんさらに堪えているはずだが、若い頃よりずっと楽だ。
イライラムカつくシチュも、酒がないだけで半分以下になっている。
酒って肝臓より脳が疲れるんだろうなと思う。
今から準夜行ってくるので、反省に思い出しカキコ。
しかし50の年を迎えて三交代の勤務は、やはり辛いものがある。
夜勤ありの三交代不規則勤務は、心身ともに蝕まれるものが多い。
深夜勤はその日の午前に仕事から帰り着く。
そこから次の日の15時頃に出勤するまで、24時間以上の時間があるわけだが、あるようで実は無い。
深夜勤明けで寝不足と体力ギリギリで帰りつき、即寝落ちと行けばいいんだけどそうはいかない。
神経高ぶってて疲れ切ってるのに精神がピリピリしている。
仕事中にイライラやらムカつくやら絶対にあるので、それに引きずられている場合も多い。
『憂さ晴らししたい』
若い頃ならそのまま遊びに行くが、世間様は午前中だから飲み歩くとかは無い。
結果宅飲みになる。
若くは無くなった40過ぎから、『明け=宅飲みタイム』で、買ってきたベーカリーのパン積み上げて、即飲む。
風呂くらい入れよと思うんだけど、即飲みたい(つまりアル中)。
さすがに色々汚い仕事なので、風呂に入るまでは我慢したりするけど。
それが出来ただけで『よし、私はアル中じゃ無い』とか思ったりもした(笑)。
飲んで食べてネット見ながらグダグダして、猛烈に眠くなってきて寝る。
布団に入ったり、そのまま座椅子でゾンビになったり色々だ。
そして起きるのは夕方だけど、仕事の疲れと酒を飲んだダメージとで起きられない。
布団の中でアプリ起動してグダグダ数時間。
その頃はもう21時過ぎになっている。
さて、晩酌だ。
またワインを開ける。
この時点で飲みたいかと言われたら実は飲みたくも無いのである。
空腹じゃ無いから飲んでもうまく無い(アル中)。
しかし飲むしか無い。飲むことしか選択肢が浮かばない(アル中)。
とりあえず飲む。
やっぱり美味くは無いけどだらだらネットするお供にする。
そのうち空腹になるので、残っているベーカリーのパンを食べたりする。
もう夜中だ。出かけることも家事に動くこともできない時間で、それ以前に酒を飲んでるからやっぱり選択肢がない。
お腹もくちくなってくると、食べたくないが食べるしか快楽がない。
そこで強い酒に行くことがなかったので、今まだ崖っぷちで済んでるんだろうな。
お茶とかスナック菓子とか甘いものタイムになる。
砂糖に快楽を求め出すわけだ。
酔ってるからストッパーがない。快楽をくれるものにひたすら身を委ねる。
すると明け方になり、
「よし、今から8時間は寝られるな」
と、歯を磨いて布団に入るけど、お腹は一杯でアルコールで神経高ぶって寝付けない。
酔った勢いで眠っても浅く質の悪い眠りで3時間ぐらいで目が覚める。
「8時間眠らないとならないのに!」
と、焦る焦る。でももう酔いの勢いで眠れない。
『また飲もうか……』と、不安になる。
もう11時だというのに飲むもないが、不安感が押し寄せて眠るどころじゃない。
さすがに11時から飲むことはなかったが、休まらないままぼーっとしたゾンビとなって体を起こす。
シャワーで目を覚まし、なんとか出勤。
飲む量は一回にボトル半分にも満たないので、二日酔いにはなっていないが、仕事と飲酒のストレスを丸抱えしたままである。
こんな生活をずっとしていいた。
さてこの四ヶ月、上のルーチンから酒がなくなっただけでめちゃくちゃ体が楽だ。
仕事は相変わらずハードだ。年取ったぶんさらに堪えているはずだが、若い頃よりずっと楽だ。
イライラムカつくシチュも、酒がないだけで半分以下になっている。
酒って肝臓より脳が疲れるんだろうなと思う。
今から準夜行ってくるので、反省に思い出しカキコ。