ぷりちー探検隊

ゆる~い感じで書いていきます。

ネコ耳付けた32才だよ~

2006-11-17 | 草なぎ剛
中居さん、紅白の司会ですか~。
ますます大晦日が楽しみになりました

洋ちゃんは『僕ある』観てないですね。
たぶんCMで剛くんが自転車に乗ってるのを見たことがあって、それで「自転車!」って答えたのよ、あの男。
洋ちゃんってば、ルー大柴並みにテキトーな発言する人ですからねー。
「25才です!」ってアンタ(33でしょ?)…剛くんもそれを「年上だと思ってましたヨ」とか聞き返すなっちゅうの
おかげで「なんでそこだけ拾う?」って突っ込まれてるし。
タモさんはじめ周りの皆さんに激しく突っ込まれる洋ちゃん。その洋ちゃんに突っ込まれる剛くん。
ヤダもうっ!いいコンビかもしれない、この二人。んふっ。
と、めでたく2度目の共演を果たしたお二人でしたが、楽しい「洋ちゃんイジリ」が長すぎたせいか、「カオデミー賞」が飛んじゃいましたね。洋ちゃんの顔の演技も見てみたかったんですけど。
せっかく今夜のドラマの番宣でいらしてた葛山信吾さん(河原さん)もあまり発言される機会が無いまま…ホントすみません、騒々しいヤツで。
いろいろあった『東京タワー』がやっと放送されることになったってことで、多少の騒がしさは許してやってくださいな。

今日の剛くんの衣装とヘアはなんだかワイルド~
でも、選手権でのネコ耳カチューシャの可愛らしかったこと
もう、一生それ付けててください


新作

2006-11-16 | 日常
クリスマスのリース



今年はちょっと大人っぽいデザインのを描いてみました。

今日はお正月用のお飾りを描いてます






さすが、嫌いな男第1位

2006-11-15 | 草なぎ剛
♪どーしよーもない、いつもしょーもない、ことばかりでもりあがって~
ああ、くだらない。ナニが「ド~ン!」だよ。面白すぎるよ。
エガちゃんの笑いには、いつも知性のカケラも感じられないのだけれど、そのかわり鬼気迫るほどの気迫が感じられます。命はってますね~、エガちゃん。大好き
剛くんの「バク転!」の声に、いちいち応えてひっくり返る律儀さ。
お粉の運河を飛びながら棒をよじ登る運動神経の良さ。
そして、飛ぶ前に見せるあの真剣な表情。「オラお笑いのためなら死んでもイイぜ~!」って思ってるね、きっと、エガちゃんは。
エガちゃん、長生きしてね。

古賀さんの過去は悲しかったです。
古賀さんの気持ちが良く分かるから。
私もスーパーの売り場ですぐに居なくなる息子を何度置いて帰ろうかと思ったか。
お母さんの気持ちは、まあまあ分かる。
出張で1週間も2週間も夫が居ないと、さすがに息子と二人っきりで気持ちが滅入ることもあった。
でも、私はあんまり夫に頼るほうではないから。居なきゃ居ないでなんとかなっちゃうし。
夫の5年間の単身赴任のあいだも、学校で起こったナンダカンダは一切夫には話さなかった。
だって、言うの面倒なんだもん。言ったってなんの解決にもならないしね。
おかげでうちは離婚しないで済んだのかな?
でも、うちの夫は可哀そうだったかもしれない。
いまだに家庭内では一人「蚊帳の外」になってるし。

クサナギツヨシの寝顔は綺麗で、感動する。
カメラさん、惚れてる?







だから体脂肪が…

2006-11-14 | 日常
今日は用事があって銀座まで出かけたので、ついでにキルフェボンに寄ってタルトを買ってきました。



左から、息子のイチゴのタルト、私の八女茶のタルト、夫のティラミスのタルト。
夕食後にいただきます。(えぇ~い、もっと太ってやる~~~)




今日は妄想族

2006-11-14 | 草なぎ剛
「まんがの登場人物だったら?」
剛くんはケンシロウとかラーメンマンとか言われてましたけど、私はな~んにも思いつきませんでした。
友人がメールで、萩尾望都さんの名作『11人いる!』のタダなんてどうかな、と言ってました。
うん、年齢的にはキツイものがありますが、優しくて真面目で、なんとなくそんなイメージがありますね。(SFって良いかもしんない)

まんがではないんですが、『レディー・ジョーカー』の合田雄一郎のほかにあと2つばかり剛くんにやってほしい役があります。
まず、テリー・ホワイトの小説『真夜中の相棒』の若い殺し屋。
読んだのはずいぶん昔ですし、本も手元に無いので記憶が曖昧なんですが、戦争に行ったときの後遺症で人を殺しても罪の意識を感じない青年と、彼を利用して殺し屋の仕事をする寂しい中年男、そして男に復讐するために追いかけるこれまた寂しい中年男。
感情が希薄で、中年男に「殺してこい」と命令されれば淡々と人を殺す青年。そのくせ寂しがりやで、夜は一人では寝られないと中年男に「隣で寝ても良いですか?」とか頼んじゃう。天使と悪魔の二面性を持つ青年です。
どうでしょう?剛くんにぴったりだと思うんですが。
この小説は映画化されてますが、私、観てません。なぜかランス映画なんですよねー(原作はイギリスじゃなかったかな?)
もうひとつはリバー・フェニックスの映画、『マイ・プライベート・アイダホ』、キアヌ・リーヴスと共演してます。
このリバー君のやった役が、生い立ちが悲惨だわ、病気を持ってるわ、カラダ売って生活してるわ、変なヤツ(キアヌね)に惚れちゃうわ、どこまで不幸のオンパレードなんだ?ってくらい救いようのない青年です。
リバー君、上手かったなー。この作品が遺作なのかな?
ぜひ剛くんにもこんなの(限りなくボロボロのやつ)やってほしいけど…あ~、ジャニーズのアイドルがやる役柄じゃないよね~

え~と、今日は洋ちゃんが”ジャポニカロゴス”出演なんですが、”ぷっすま”と少しかぶります。
”ぷっ”は録画するので、とりあえず洋ちゃん観ます。