猿田日記

レッド・ハッピネスの猿田大先生の日記

第34回フェアリーS(GIII)の巻

2018-01-06 21:45:22 | 日記・その他
中山芝1600・右・外ですが、此処はグランドピルエットとデュッセルドルフに活躍をして貰い、後はスカーレットカラーに頑張って貰いましょう。そんな訳で、今日の淀と中山の金杯の勝馬投票でしたが、ブラックムーン1着のみでは如何ともし難くでした。兎にも角にも、万葉Sと併せて更なるお勉強に励んでおきますです。

今日のお遣いでしたが、ブロッコリー、鳴門金時やチーズ、韓国海苔、はんぺん、小豆、牛肉、林檎等を買いました。水も買いで重くて寒いお遣いでした。そんな訳で、序に買いましたは何故かなくとなっております。

今日は此処迄

次回を待て

P.S.

今日はバレーがあって競馬予想TVは配信がなくとなっており、困った其れとなっております。

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日本の株価上昇とFRBの利上げと資産縮に連携する日銀の異次元緩和の巻

2018-01-06 20:23:04 | 報道/ニュース
宗主国の株価が凄まじく上昇しているのは、外国の投資家等が単純に日銀の頓珍漢極まりない金融緩和が未だ継続されると見込んでいるからと成り果てており、本来はFBBが目論む利上げと資産縮小であるならば宗主国の株価は本来上がる筈がなくとなっております。更には日銀の金融緩和で国内に金が余り、其の金が宗主国に流れており、とんでない構図と成り果てております。日本も株価が上昇しておりますが、此れは宗主国の株で儲けた外国人投資家等が今度は日銀やらGPIF等々が株を買い支えると此れ又見込んで買っているから上昇となっており、投資家の7割程度が外国人投資家となっております。其れにしても、例えば年金給付の金をGPIFが株を売って捻出したくても、株価の下落はアベノミクス失敗となるので大量には売れないジレンマと成り果てております。そんな訳で此処から端折りに端折りますが、経済でもFRBの金融緩和の後釜として日本が継続しており、此れも北朝鮮の脅威と宗主国に隷属する流れと同様となっております。序乍ですが、アベノミクスが成功したかの一例の様に有効求人倍率上昇如きを云い立てますが、此れは単に団塊の世代がいなくなっただけの其れで成果でも何でなくと成り果てております。兎にも角にも憲法でも北朝鮮の脅威でも同様ですが、上辺だけで簡単に惑わされて洒落になりません。

今日は此処迄

次回を待て

P.S.

北朝鮮はリビアのカダフィやイラクのフセインが殺された事からICBMの流れとなっており、基本的には宗主国から身を守る事は核とミサイルしかないと捉えているかとなっており、要は攻撃ではなく、抑止の其れと捉えておくのが其れ相当となっております。兎にも角にも北朝鮮は通常兵器は凄まじくお粗末な其れとなっておりますから。
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