猿田日記

レッド・ハッピネスの猿田大先生の日記

タイトル戦 徹底解説 第24期倉敷藤花戦第2局を此れから視聴しときますの巻

2018-01-22 20:33:17 | 日記・その他
今回の対局は室谷由紀女流二段と里見香奈倉敷藤花との対戦で、聞き手は室谷由紀女流二段、解説は西尾明六段となっております。そんな訳で、後は視聴してのお楽しみとしときますです。

今日のお遣いでしたが、銀行からでした。南瓜、玉葱、白葱や焼き海苔、薩摩揚げ、鯵の干物、鶏ササミ、林檎等を買いました。水も買いで、寒くて重くて雨に濡れたお遣いでした。序に此れも買いました。

  

今日は此処迄

次回を待て

P.S.

今日は雪は降りませんでしたが、気温が凄まじく低下して、雨も可成り冷たい其れでした。明日は天候も良好との予報となっておりますが、気温は其れ程上昇もせずで、困った其れと成り果てております。
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米軍機等の防護を北朝鮮情勢を引き合いに出して施政方針演説で述べた安倍総理の巻

2018-01-22 20:21:53 | 報道/ニュース
まあ、施政方針で北朝鮮の情勢を云い立てて、防護が出来るのは戦争法のお陰で、防護の実施で宗主国との絆に戦争法が役立っている等を印象付けております。其れにしても、絆等を云い立てるのは戦争法が憲法9条2項に矛盾している事を誤魔化す戯言となっており、施政方針で述べるのは、戦争法の事実上の合憲化と成り果てております。そんな訳で、此処からは端折りますが、戦争法の事実上の合憲化を云い立てた訳ですから、次は当然の事乍、憲法改悪の発議で自衛隊の9条への明記から、戦争法の合憲化を目論んでいる事は火を見るよりも明らかとなっており、方向性は、宗主国の軍事下請け化で戦争が出来る国へと変えて、宗主国の指示通りに自衛隊が世界の津々浦々で戦争をする事となってしまいます。兎にも角にも、軍事行動を一緒にする流れは、相手国から敵と見做されてしまい、攻撃を受ける流れと成り果ててしまいますから、絆等の戯言に惑わされて防護如きを容認すれば、とんでない事態となる事位はあれしといて貰っとかんとあれとなっており、北朝鮮、中国の脅威も同様となっております。

今日は此処迄

次回を待て

P.S.

ギャラップの世論調査で米国の指導力に否定的な国・地域の数がトランプ政権下で3倍超となっております。そんな訳で、日本のみが此の調査からは真逆となっております。
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