今日は、JulieのPawの炎症を診てもらうために、Tomの病院に行きました。病院に連れて行かれるとも知らず、Julieは車に乗るといつもルンルンです。
病院についてからも、診療室の中を探索し、落ち着きがありません。どこか楽しいところに来たと勘違いしているようです。
JulieはTomが大好きなので、診てもらっている時も、とても楽しそうです。これから起こるであろうことを知る由もなく。
診察の結果、炎症は大したことなく、念のため炎症止めの注射をすることになり、Julieは別室に連れて行かれました。しばらくすると、何だかJulieの声が聞こえます。
ちょっとだけ別室に覗きに行くと、何とスタッフが4人がかりでJulieを押さえつけているではありませんか。あとから聞くと、Julieは注射に相当抵抗したようです。
注射が終わると、Julieは診察室に逃げるように帰って来ました。Tomに聞いたら、Pawは非常に敏感で、Pawへの注射は相当痛いようです。
Tomに、"Are we still friends?"と聞かれても、近寄ろうともしません。でも、さすがJulie。Tomがビスケットを取るのを見ると、急に態度を翻し、Tomに近づきお座りをします。これで何とか2人の仲は修復できたようです。
「いやいや、今日はまいったワン。注射があんなに痛いと思わなかったよぉ。もうげっそり。」という感じですかね。でも、大したことなくて本当に良かったです。夜には短距離ですが、散歩にも復活できました。ちょっと一安心です。
では。
病院についてからも、診療室の中を探索し、落ち着きがありません。どこか楽しいところに来たと勘違いしているようです。
JulieはTomが大好きなので、診てもらっている時も、とても楽しそうです。これから起こるであろうことを知る由もなく。
診察の結果、炎症は大したことなく、念のため炎症止めの注射をすることになり、Julieは別室に連れて行かれました。しばらくすると、何だかJulieの声が聞こえます。
ちょっとだけ別室に覗きに行くと、何とスタッフが4人がかりでJulieを押さえつけているではありませんか。あとから聞くと、Julieは注射に相当抵抗したようです。
注射が終わると、Julieは診察室に逃げるように帰って来ました。Tomに聞いたら、Pawは非常に敏感で、Pawへの注射は相当痛いようです。
Tomに、"Are we still friends?"と聞かれても、近寄ろうともしません。でも、さすがJulie。Tomがビスケットを取るのを見ると、急に態度を翻し、Tomに近づきお座りをします。これで何とか2人の仲は修復できたようです。
「いやいや、今日はまいったワン。注射があんなに痛いと思わなかったよぉ。もうげっそり。」という感じですかね。でも、大したことなくて本当に良かったです。夜には短距離ですが、散歩にも復活できました。ちょっと一安心です。
では。