杉戸町ピアノ教室、エレクトーン教室、小松音楽教室♫
昨日の午後、夕方後半のレッスンは、小松音楽教室に通われて、9年、10年、9年3か月、12年8ヶ月の生徒さん達が、立て続けて来ました。
こんなに、偶然に長く来てくれている生徒さん達が、予約で並ぶのは、珍しいです(*^^*)
みんな大きくなりましたね!
演奏も、もちろん上手くなりました👏
入れ替えの時も、生徒さん達同士で「こんにちは!」と言う挨拶も聞こえます。
お互い小さい頃から、一緒に頑張ってきている仲間ですからね!
生徒さん達同士が、仲がいいのも嬉しいです。
お勉強ですよ!
この名前は『フラット』と言います。
数字の『6』のようですが、少し違いますね。
書き方は一筆書き!
まずは1を書いて、下まで行ったら半分折り返し、輪を描くようにして1の根本で終了。
この『♭』が付けられた後を半音下げる事を示します。
井上さんの時と同じ様に、いや、♯(シャープ)の時と同じように、音符の左側に付けられたときは『臨時記号』と呼びます。
『♭』が付けられた音のあとの、⚠️同じお部屋(小節)内の同じ高さの音を全て半音下げる演奏します。(この場合、♭がついてない)
aの図の赤い⭕️のところですね。
音部記号(ト音記号、へ音記号、ハ音記号など)の右側に付いた場合は『調号』と言います。
その曲全体の調性(例えばヘ長調など)を意味します。
bの図の赤い⭕️
⚠️この場合、高さが違う『シ』の音でも『♭』で弾きます♫
井上さんの『♯』シャープは半音上げる、好みのタイプの子がいて、テンションが上がるのが、井上さんの『♯』
好みのタイプの子がいて、フラッと来たり、酔っぱらってフラッっと来て倒れる、下がる…なので『♭』フラットは半音下げる。(^◇^;)
皆さんは、好みの子がいたら、どちらのタイプ?(^_^*)