神楽坂の「味扇」に行ってきました。
(萬鶴さん、良く見てくださいねっ。)
神楽坂というと、武蔵野二中時代の友人が内装を担当した
(萬鶴さん、良く見てくださいねっ。)
神楽坂というと、武蔵野二中時代の友人が内装を担当した
「鳥茶屋」とか家族で両国の相撲見物の帰りに寄った「黒潮」など
しか行ったことがなかったのですが...。

こんな「和」の風情を味わうことができました。
お料理は7,000円のコースで飲み物は別になります。


カウンターの向こう側が畳敷きで、綺麗なお姉さんが
飲み物や食事の世話をしてくれます。
時間になると、女将の三味線にあわせて太鼓や唄などの芸が披露されます。
東鶴の亡くなった伯父、伯母が長唄のプロの芸人(伯父は杵屋佐升、伯母は杵屋佐扇)だったこともあり
演奏が終わっとき、おもわず...「日本人に生まれてよかったーっ」
「和風総本家」の「まめすけ」みたいなセリフが出てしまいました。
日本料理主体なのですがなぜか、〆は小ラーメンでした。
しか行ったことがなかったのですが...。

こんな「和」の風情を味わうことができました。
お料理は7,000円のコースで飲み物は別になります。


カウンターの向こう側が畳敷きで、綺麗なお姉さんが
飲み物や食事の世話をしてくれます。
時間になると、女将の三味線にあわせて太鼓や唄などの芸が披露されます。
東鶴の亡くなった伯父、伯母が長唄のプロの芸人(伯父は杵屋佐升、伯母は杵屋佐扇)だったこともあり
演奏が終わっとき、おもわず...「日本人に生まれてよかったーっ」
「和風総本家」の「まめすけ」みたいなセリフが出てしまいました。
日本料理主体なのですがなぜか、〆は小ラーメンでした。
さっぱりしておいしかった(*^。^*)
花街「神楽坂」ならでは、の夜を十分に堪能いたしましたーっ!
(お財布もダイエットになりましたーっ)