連続大河ブログ 原付旅「0」
レイラインポイントコンプリートの旅
科学的愛情 シリーズこころ
君は妖精って信じる?可能性の話の巻
前回は「諦める」と言う事は決して悪い意味だけではなく次へのステップに進める、と言う意味で決断と言う意味にも取れますと言うお話でパンドラの箱の悪魔たちの最後に出てきたのは希望だったって!考えようによっては希望が最強の悪魔だって言うお話でした。
科学的愛情 シリーズこころ
君は妖精って信じる?可能性の話の巻
今回は妖精の話っていきなりメルヘンでファンタジーオカルト的な異世界転生的な話か?いえいえ違うんです

これは私が高校生の時に出会った色々な名言の中のうちの1つあの有名な小説ピーターパンの中に出てくる言葉で「君は妖精を信じる?妖精なんて信じない!誰かが、そういうたびにこの世から1人の妖精が姿を消すんだ。そんなこと出来やしないよ!誰かがそう言う度に1つの可能性がこの世から姿を消すんだ」
ディズニーの作品のピーターパンでもそのセリフは出てきます近いニュアンスで。
えっ?ピーターパン見たことあるけどそんなセリフ知らないよ!そうですピーターパンの2作目「2」のほうに出ています。それを知っているあなた!なかなかの通ですね。
ウェンディ-の娘ジェーンがネバーランドに行く話、現実的で非常に真面目な子です「妖精なんて信じない!」ジェーンがその言葉を口にした時!妖精ティンカーベルの命の灯が消えようとしました。まぁなんだかんだあってティンカーベルは助かるし、その子も妖精を信じることになり、めでたしめでたしですけれど
でもそのシーンを思い浮かべただけで50を超えたおじさんが目頭を熱くしています(涙) + (笑)
思えばこれが、言葉の力、思いの力って凄いと思った、最初の出来事だったかもしれません。
諦めろって言ったり、諦めるなって言ったり、どっちなんだい!
筋肉ルーレット
前々回の通りです自分で決めて自分で責任を背負ってください!
幸せの近道!

次回 大きな体験と小さい体験の巻
「ここまで読んでくださった方の願い事が叶います様に…」
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