朗読パフォーマンス「わたしたちの震災」
3月8日(木)11:00~12:00
チケット:1000円
あの日のことを。
詩人の言葉
語り部が伝える紙芝居
ダキシメルオモイに描かれた家族のことば
それぞれの思いを伝えます。
朗読:今野早苗・櫻田まさこ・佐藤公男・奈良井伸子・義本真佐美・高田里美・高田伸一
舞踏:笠谷航平 峠 佑樹
即興演奏:上野賢治
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ダキシメルオモイ絵画展
金沢市民芸術村アート工房
ダキシメルオモイとともに
様々な人々が紡ぐオモイにふれる7日間
ダキシメルオモイの絵に囲まれる中で
様々なパフォーマンス・イベントを行います。
ダキシメルオモイ絵画展
2018年3月6日(火)~9日(金)13:00~17:00
入場無料(イベント開催時は別途料金必要)
出展
小林憲明「ダキシメルオモイ」
石川の作家:志田弘子
HISA
村田瑞江
かるべめぐみ
※6日は小林憲明在廊
<アート工房 イベント>
●3月5日(月)19時半
オープニングパフォーマンスと小林憲明ギャラリートーク
チケット:1000円
演奏:十輝(from広島)・杉野有とゆかいな音楽家たち・NATTY’S・きもっち・ひのふみ
朗読:浅賀千鶴・義本真佐美・奈良井伸子
舞踏:笠谷航平
●3月6日(火)13:00 14:00
小林憲明ギャラリートーク
入場無料
●3月6・7日 10:30~12:00
「カノンだより」上映
チケット:800円
http://kamanaka.com/works/works-movie/works-dvd/7117/
●3月8日(木)11:00~12:00
朗読パフォーマンス「わたしたちの震災」
チケット:1000円
朗読:今野早苗・櫻田まさこ・佐藤公男・奈良井伸子・義本真佐美・高田里美・高田伸一
舞踏:笠谷航平
即興演奏:上野賢治
●3月9日(金)10:30~12:00
朗読劇「空の村号」公開稽古
入場無料
●3月11日(日)11:00 14:00 18:00
ひとり芝居「ダキシメルオモイ~見えない彼女~」
チケット:1000円
脚本・演出:小川功治朗 出演:奈良井伸子 演奏:山田のぶ
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ダキシメルオモイ2018石川巡回展
家族の抱きしめる姿にその想いをのせて描く画家小林憲明と石川県の作家・芸術家たちのコラボレーション。石川県内各地で巡回展・関連イベントを開催!
主催:ダキシメルオモイ石川実行委員会
共催:ふくしま311・石川結の会
協力:311こども石川ねっと
ダキシメルオモイ
東日本大震災を機に、現地で頑張るお母さんたちのオモイを知り、何とか力添えしたい、そのオモイからはじめたダキシメルオモイプロジェクト。全国の親子を対象にSNSなどでモデルを募集、2012年からスタートしました。家族のオモイをお聞きして、親が子を抱く姿を描き紡いでいく。抱きしめられている子どもが大きくなってから、もう一度この絵と向かい合って親のオモイを絵から感じてほしい。「子を守りたい、そのオモイは一緒だよ」というメッセージもこめられています。様々なオモイにふれ、あなた自身のオモイもみつめてみてください。
小林憲明(こばやし のりあき)
1974年新潟県旧新津市出身。現在、愛知県田原市在住。2児の父親。15歳の時、レンブラントの絵画に憧れ画家の道に。2000年、名古屋芸術大学美術学部絵画科研修生修了。2006年、家族をテーマにした作品を描き始める。2012年、故郷新潟の中越地震で何もできかなった後悔から、東日本大震災でダキシメルオモイプロジェクトを始動。全国・海外各所で展示を行っている。(2017年9月現在270家族取材完了、121家族完成)
朗読と座談会
「ダキシメルオモイ~見えない彼女~」
てらカフェシャンティ
とき:2018年2月17日(土)午後2時~4時
ところ:慶得寺
鳳珠郡穴水町下唐川ト219
会費:500円
定員:20名 予約にて先着順
申込み:090-2092-3529(きよたき)
※この日は絵の展示はありません。
脚本:小川功治朗
朗読:奈良井伸子(わらべうたとえんげきの広場はちみつ)
3月13~18日に開催する「ダキシメルオモイと能登の作家 小林憲明&志田弘子展」に先駆けて、「ダキシメルオモイ」をテーマにしたひとり芝居「ダキシメルオモイ~見えない彼女~」の脚本を朗読します。
この脚本は、脚本家・小川功治朗さんが、画家・小林憲明さんの取材に同行のうえ執筆。普段人に語ることのない、こどもを抱きしめる母親たちの心の奥底が描かれる脚本が生まれました。3月4日と11日に金沢で上演が予定されています。
この作品を朗読、そしてみなさんと輪になって語り合います。みなさんご自身のダキシメルオモイを語り合いましょう。
「ダキシメルオモイ~見えない彼女~」
「抱きしめさせていただいてよろしいでしょうか?」路上で行き交う人々に声をかける一人の女性。そんな彼女のオモイとは…。3月4日金沢別院・3月11日金沢市民芸術村アート工房にて上演予定のひとり芝居の脚本を、公演に先駆けて朗読します。
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「ダキシメルオモイと能登の作家 小林憲明&志田弘子展」
2018年3月13日(火)~18日(日)10時~17時
入場無料
てらカフェシャンティ
志田弘子さんお話会「作品にこめた祈り」
2018年3月17日(土)14時~16時
会費:500円
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ダキシメルオモイ2018石川巡回展
家族の抱きしめる姿にその想いをのせて描く画家小林憲明と石川県の作家・芸術家たちのコラボレーション。石川県内各地で巡回展・関連イベントを開催!
主催:ダキシメルオモイ石川実行委員会
共催:ふくしま311・石川結の会
協力:311こども石川ねっと
ダキシメルオモイ
東日本大震災を機に、現地で頑張るお母さんたちのオモイを知り、何とか力添えしたい、そのオモイからはじめたダキシメルオモイプロジェクト。全国の親子を対象にSNSなどでモデルを募集、2012年からスタートしました。家族のオモイをお聞きして、親が子を抱く姿を描き紡いでいく。抱きしめられている子どもが大きくなってから、もう一度この絵と向かい合って親のオモイを絵から感じてほしい。「子を守りたい、そのオモイは一緒だよ」というメッセージもこめられています。様々なオモイにふれ、あなた自身のオモイもみつめてみてください。
小林憲明(こばやし のりあき)
1974年新潟県旧新津市出身。現在、愛知県田原市在住。2児の父親。15歳の時、レンブラントの絵画に憧れ画家の道に。2000年、名古屋芸術大学美術学部絵画科研修生修了。2006年、家族をテーマにした作品を描き始める。2012年、故郷新潟の中越地震で何もできかなった後悔から、東日本大震災でダキシメルオモイプロジェクトを始動。全国・海外各所で展示を行っている。(2017年9月現在270家族取材完了、121家族完成)
朗読と座談会
「ダキシメルオモイ~見えない彼女~」
みんなで笑顔木のおうち
とき:2018年2月19日(月)午後2時~4時
ところ:みんなで笑顔木のおうち
石川県河北郡津幡町中橋イ55-2
入場無料(ワンドリンクご注文をお願いします)
定員:20名 予約にて先着順
申込み:090-3768-8423(かねうじ)
脚本:小川功治朗
朗読:奈良井伸子(わらべうたとえんげきの広場はちみつ)
進行:水野スウ(紅茶の時間)
3月の公演に先駆けて、ひとり芝居「ダキシメルオモイ~見えない彼女~」の脚本を朗読します。この脚本は、脚本家・小川功治朗さんが、画家・小林憲明さんの取材に同行のうえ執筆。取材先には木のおうちのオーナー・兼近浩子さんもおられます。普段人にしゃべることのない、こどもを抱きしめる母親たちの心の奥底が描かれる脚本が生まれました。この作品を木のおうちのカフェで朗読、そしてみなさんと輪になって語り合います。みなさんご自身のダキシメルオモイを語り合いましょう。
「ダキシメルオモイ~見えない彼女~」
「抱きしめさせていただいてよろしいでしょうか?」路上で行き交う人々に声をかける一人の女性。そんな彼女のオモイとは…。3月4日金沢別院・3月11日金沢市民芸術村アート工房にて上演予定のひとり芝居の脚本を、公演に先駆けて朗読します。
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ダキシメルオモイ絵画展
みんなで笑顔木のおうち
とき:2018年2月1日(木)~3月2日(金)10~17時
ところ:みんなで笑顔木のおうち
石川県河北郡津幡町中橋イ55-2
入場無料
※会場はカフェを併設しています。
※2月1日 画家在廊
※2月19日 絵をテーマにした朗読会を開催します。
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ダキシメルオモイ2018石川巡回展
家族の抱きしめる姿にその想いをのせて描く画家小林憲明と石川県の作家・芸術家たちのコラボレーション。石川県内各地で巡回展・関連イベントを開催!
主催:ダキシメルオモイ石川実行委員会
共催:ふくしま311・石川結の会
協力:311こども石川ねっと
ダキシメルオモイ
東日本大震災を機に、現地で頑張るお母さんたちのオモイを知り、何とか力添えしたい、そのオモイからはじめたダキシメルオモイプロジェクト。全国の親子を対象にSNSなどでモデルを募集、2012年からスタートしました。家族のオモイをお聞きして、親が子を抱く姿を描き紡いでいく。抱きしめられている子どもが大きくなってから、もう一度この絵と向かい合って親のオモイを絵から感じてほしい。「子を守りたい、そのオモイは一緒だよ」というメッセージもこめられています。様々なオモイにふれ、あなた自身のオモイもみつめてみてください。
小林憲明(こばやし のりあき)
1974年新潟県旧新津市出身。現在、愛知県田原市在住。2児の父親。15歳の時、レンブラントの絵画に憧れ画家の道に。2000年、名古屋芸術大学美術学部絵画科研修生修了。2006年、家族をテーマにした作品を描き始める。2012年、故郷新潟の中越地震で何もできかなった後悔から、東日本大震災でダキシメルオモイプロジェクトを始動。全国・海外各所で展示を行っている。(2017年9月現在270家族取材完了、121家族完成)
2か月にわたるダキシメルオモイ展
始まりました。
関連イベントをこれから連続投稿していきますね。
ダキシメルオモイ絵画展 みんなで笑顔木のおうち
と き:2018年2月1日(木)~3月2日(金)10~17時
ところ:みんなで笑顔木のおうち
石川県河北郡津幡町中橋イ55-2
問合せ:090-3768-8423(かねうじ)
入場無料
※会場にはカフェを併設しています。
※2月1日 画家在廊
※2月19日 絵をテーマにした朗読会を開催します。
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ダキシメルオモイ2018石川巡回展
家族の抱きしめる姿にその想いをのせて描く画家小林憲明と石川県の作家・芸術家たちのコラボレーション。石川県内各地で巡回展・関連イベントを開催!
主催:ダキシメルオモイ石川実行委員会
共催:ふくしま311・石川結の会
協力:311こども石川ねっと
ダキシメルオモイ
東日本大震災を機に、現地で頑張るお母さんたちのオモイを知り、何とか力添えしたい、そのオモイからはじめたダキシメルオモイプロジェクト。全国の親子を対象にSNSなどでモデルを募集、2012年からスタートしました。家族のオモイをお聞きして、親が子を抱く姿を描き紡いでいく。抱きしめられている子どもが大きくなってから、もう一度この絵と向かい合って親のオモイを絵から感じてほしい。「子を守りたい、そのオモイは一緒だよ」というメッセージもこめられています。様々なオモイにふれ、あなた自身のオモイもみつめてみてください。
小林憲明(こばやし のりあき)
1974年新潟県旧新津市出身。現在、愛知県田原市在住。2児の父親。15歳の時、レンブラントの絵画に憧れ画家の道に。2000年、名古屋芸術大学美術学部絵画科研修生修了。2006年、家族をテーマにした作品を描き始める。2012年、故郷新潟の中越地震で何もできかなった後悔から、東日本大震災でダキシメルオモイプロジェクトを始動。全国・海外各所で展示を行っている。(2017年9月現在270家族取材完了、121家族完成)