■まあ、これだけは止めていただきたい…幇間・外交…阿倍野主将は来月9日の勧告チャンピヨン陶器五輪の開会式に合わせ、9~10日の日程で幇間する方向で最終調整。…ですから、幇間だけは止めましょうね。…みんな心配してます。コメ国大棟梁の言いつけを守るのも大切ですが、二本の立場もしっかり踏まえたうえで、幇間してくださいね。決して屈せず、言い分をしっかり告げて帰ってきてください。
☝ 今日の一言
~ああ面白かった~
そんな風に思えることが
できれば、
何事も面白いだろう。
面白がることは
その事を
馬鹿にしているわけではなく、
その事を
どのようにすれば
上手く運べるかを
考えた時、
前向きな表現として
面白がる、のである。
その最期の時に
ああ、面白かった
と言えるだろうか。
~ああ面白かった~
そんな風に思えることが
できれば、
何事も面白いだろう。
面白がることは
その事を
馬鹿にしているわけではなく、
その事を
どのようにすれば
上手く運べるかを
考えた時、
前向きな表現として
面白がる、のである。
その最期の時に
ああ、面白かった
と言えるだろうか。
☀ 6.0℃( -6.3℃)
◎よく晴れましたが、これだけ寒いと、なかなか、大変です。屋根の下にあったバケツが凍るんですからね。寒い証拠です。明日は☀のち☃になってますね。夜中に降るんでしょうね。そうなると、また積もる可能性がありますね。かなり冷えていますからね。今度は降れば降っただけ積もりますね。来週は☁がちで気温もそんなに上がってきませんね。注意です。
さて、今日は荷物の引き取りがあるようなので、待ってましたが、どうやら月曜日にしたようですね。まあいいんですけどね。ちゃんと?来たところもありましたからね。午前と午後には野暮用がありましたね。夜に急な話で、映画に行こう!ということになって、豊田のKITARAへ行ってきました。映画は今日から封切りの「祈りの幕が下りる時」です。全体のストーリーは日本人受けする内容でしたね。まあまあ良かったのではないでしょうかね。夜の10時前には帰ってきました。

今日の記念日
● 「国旗制定記念日」。1870年に郵船商船規則(太政官布告)が定められ、国旗のデザインの原型が決まった事にちなむ。国旗協会が制定。
◎よく晴れましたが、これだけ寒いと、なかなか、大変です。屋根の下にあったバケツが凍るんですからね。寒い証拠です。明日は☀のち☃になってますね。夜中に降るんでしょうね。そうなると、また積もる可能性がありますね。かなり冷えていますからね。今度は降れば降っただけ積もりますね。来週は☁がちで気温もそんなに上がってきませんね。注意です。
さて、今日は荷物の引き取りがあるようなので、待ってましたが、どうやら月曜日にしたようですね。まあいいんですけどね。ちゃんと?来たところもありましたからね。午前と午後には野暮用がありましたね。夜に急な話で、映画に行こう!ということになって、豊田のKITARAへ行ってきました。映画は今日から封切りの「祈りの幕が下りる時」です。全体のストーリーは日本人受けする内容でしたね。まあまあ良かったのではないでしょうかね。夜の10時前には帰ってきました。




● 「国旗制定記念日」。1870年に郵船商船規則(太政官布告)が定められ、国旗のデザインの原型が決まった事にちなむ。国旗協会が制定。

◇~祈りの幕が下りる時~
劇場公開日 2018年1月27日
≪解説≫
阿部寛主演、東野圭吾原作による「新参者」シリーズの完結編。東野の人気ミステリー「加賀恭一郎シリーズ」第10作の映画化で、2010年に放送された連続ドラマ「新参者」、2本のスペシャルドラマ、映画「麒麟の翼 劇場版・新参者」に続き、阿部が主人公の刑事・加賀恭一郎を演じる。父との確執、母の失踪など、これまで明かされることがなかった加賀自身の謎が明らかとなる。
東京都葛飾区小菅のアパートで滋賀県在住の押谷道子の絞殺死体が発見された。アパートの住人も姿を消し、住人と押谷の接点は見つからず、滋賀県在住の押谷が東京で殺された理由もわからず捜査は難航する。捜査を進める中で加賀は、押谷が中学の同級生で演出家の浅居博美をたずねて東京にやってきたことを突き止めるが……。
演出家の浅居博美役を松嶋菜々子が演じるほか、山崎努、及川光博、溝端淳平、田中麗奈、伊藤蘭、小日向文世らが顔をそろえる。監督は「半沢直樹」「下町ロケット」「3年B組金八先生」など数多くのヒットドラマを手がけた福澤克雄。
====================================================
◆豊田のKITARAで観ました。ストーリーとしては良くできていると思います。演出家の父役、小日向文世はいい味出してます。あの感じがぴったりなんでしょうね。後は、捜査の仕方は、どうも海外ドラマの影響か、ああ外国の捜査手順や手法、とらえられ方が違うなあ、と思って見てました。海外ドラマでは、焼死体から「指紋」「歯型」などあらゆる角度から捜査してますからね。今回の映画ではそのあたりは、かなり省いていますね。いつもの足で稼ぐ「聞き込み」が中心だったように思いますね。それだと「状況証拠」にしかなりませんからね。やはり「物証」が欲しいですよね。それにあんなに燃えたのに、焼け跡が小さいのも気になりましたし、東北新幹線の場面で同じ映像を使うのは、まあ、予算の関係上仕方ないかもしれませんが、ちょっと手抜き感がありましたね。主役の阿部寛も松嶋菜々子、山崎努やなんかもとても好きな俳優さんたちですから、その点では楽しめました。
ちょっと観客が少なかったのが、残念。

