若年性乳がん(トリプルネガティブ)の経験と今思うことを綴る。

幼い子供3人の子育て中に若年性乳がん発症「生きてるだけで丸儲け!」の私がその経験と今思うことを綴っています

当たり前にある「空気・太陽・家族」

2014-09-18 23:03:56 | インポート



7月に課長が変わり、早2ヶ月 そんな課長が「空気・太陽・家族」は 当たり前すぎてそのありがたみがわからないけどとても、とても大切で なくてはならないものなんだって ふとした時に話をしてくれました その言葉知っていたはずなのにハッと、心が温かく、そしてすがすがしい心になりました 太陽はどんな人にも平等にあたります空気も、どんな人にも平等に与えられています それだけで、十分に幸せなことなんだって課長は教えてくれました そして さらに自分には家族がいる 大切に思ってくれる家族がいる 久々に 夜 ウォーキングをしようとしたら三男が一緒についてきてくれました 30分くらい 学校のことや お友達のことなどゆっくり話ながら、歩きました 1年生の三男は、持ってきてくれた懐中電灯で私の前を明るくしてくれますあのね!あのねって話をしてくれます 正直 ほったらかし育児で子供に何もしていない私ですが母として、私を見てくれて頼ってくれます そんな家族がいる私はつくづく幸せものだって課長が気づかせてくれました


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