「青葉山・八木山フットパスの会」では、先週16日にフィールドワーク「八木山遊歩」を開きました。河北新報に紹介された記事の通り、八木山に関する講座には50名、フィールドワークにも40名ほどが参加しました。
講座の後、動物公園内の石碑やベーブルース像を見学、職員さんからは開園当時の様子も含めて解説してもらいました。ついでにアフリカゾウをまじかに見学。小山のような大きさに圧倒され、あまり近づくと鼻汁が飛んできたり、吸い寄せられると注意喚起されました。
講座の後、動物公園内の石碑やベーブルース像を見学、職員さんからは開園当時の様子も含めて解説してもらいました。ついでにアフリカゾウをまじかに見学。小山のような大きさに圧倒され、あまり近づくと鼻汁が飛んできたり、吸い寄せられると注意喚起されました。