ぼくらのクラブのリーダーは~♪ 2008-04-09 17:35:40 | 子ども ちょっと肌寒かったですね・・・? 息子①が 学校の卓球クラブのリーダーらしいです。 「俺、大変なんだよ・・・ 俺が 書類を出さないと 卓球クラブ できなくなっちゃうんだよ・・・」 彼は とってもまじめで 素直です。 ただ・・・ その書類は ほとんどが ひらがならしいです。 どうか 一年間 クラブ活動が 楽しくできますように・・・ そして・・・ 委員会は 希望していた委員が 人数が多くて 他へ 移動したとのこと・・・ キミも 小さな社会で 一生懸命 がんばっているんだね・・・
そんな自分に… 再び 2008-04-09 17:12:04 | 思い出 (・・・やっとつづいた?) 以前にも書いたように、絶対に試合には出ないつもりでいた。 運動不足・ストレス解消が目的だった。 私の過去を何も知らない 他のチームのママさん女性に 「近くだし、出ましょうよ~!! もったいないですよ! そんなに上手なのに・・・」 と説得され、 10年近くぶりに小さな大会に出た。 当然 昔の知り合いにも会う。 「太ったね~」 「へたっぴになったね~」などなど 辛口の言葉で歓迎してくれた。 「なんであんな人と組んでるの?」とまで言われたが、仕方がない。 私はその女性のことは何も知らないのだから…。 人の噂はあまり気にしないタイプの人間。 でも、自分に対する人の気持ちはかなりマイナス的に気にする人間である。 その試合で 現役を引退する前にミックスを組んでもらっていた人とも再会した。 出産したこと、復帰後初めて試合にでたこと、 そして… 「今のままではとてもムリだけど(情けないほど卓球になってなくて)、 もしも ちゃんと卓球できるようになって強くなったら また 組んでもらえますか?」 と・・・ 「そうだね、また 試合出たいね」 そう 言ってもらえ、 この言葉は 新たな目標になった。。。 強くなりたい! という。。。 一緒に出ていた女性が 隣でこの会話を聞いていて、 「○○さんて ミックスやったことあるんだ~」 と しみじみしていた。 そのときは あまり 気にしてはいなかった。 「また来年もこの試合に出ましょう!」 という 彼女の言葉に 私は返事をしたかどうかもわからないくらい 久しぶりの試合に緊張していた・・・。 それから だんだんと 試合の数が増えていった。 一年後、 その 同じ試合に その彼女と出た。 しかし、「次からは出ません」 と断った。 キャサリンが 出産をして 少し卓球をするようになったからということもあった。 近くでの試合は 小さい子供を持つ私たちには ありがたい 大会だからだ。 (だらだら つづく…)