雀のチータンたち

雀は言語を持っていて社会生活をしている。縄張りがない。
他の鳥の子を助けもする。雀は鳥たちの影の指導者なのだ

4/24 猫を追い払う効果ある方法

2016-04-24 12:58:49 | 動物の心理


4/24 猫を追い払う効果ある方法


猫バリアをやっている人がいた。


見張れないので、これしかないかも。


ミヤタにいたときのことだ。

下の部屋が散々カリカリするようなことをやって、

そのあげくに時に私が甘やかしていた猫を送ってきた。

防犯カメラで見えるのだ。


私は猫のこういう使い方に激怒してた。

そして、階段上で待っていた猫に近寄った。

猫はいつもなんかかんかもらっていたので、逃げない。

私の手にはマグカップがある。

そして、猫の真ん前まで行って、中身の水を顔に向けてぶちまけた。


猫は大慌てで逃げた。

そしてもう二度と来なかった。


猫に水ってすごく効果的。


猫がずぶ濡れになる必要はない。

自分のところを水びたしにしないように気をつけてね。

そしてやりすぎないでね。

4/24 安住さん 日天から 鳥の方向感覚

2016-04-24 12:58:13 | 動物の心理
4/24 安住さん 日天から 鳥の方向感覚



レースハトのレースを聞いていて、関心したのは出発点を出て、

6羽中誰も方向を探しもしなかったことだ。

今回は28キロという超単距離。

でも飛ぶべき方角くらい一応見るだろうと思っていた。

ケージを開けたら、6羽が一斉に同じ方向に飛び出した。

すごいね。

ケージの中で方向をすでに調査していたのだと思う。

鳩どうし、話し合ったかどうかわからないけど。



3月末だったか、外出時にカーコたちがついてきた話を投稿した。

チーコたちはすでについてきたけど、カーコたちは初めてのはず。

でも私が到着したときはすでに建物の前にいた。

チータンたちは途中、交代でついてくる。

そしてその交代はすべてが雀ではなく、ドジやカーコのこともあったような気がする。


それにしても、鳥たちと私はそこまで綿密にコミュニケーションを取っていない。

誰かが鳥の臭覚をコケにしたのを聞いたことがある。


その昔、ラッシーという本を読んだ時のことだ。

脱走したラッシーは行くべき方向をみつけるために

空気を嗅いだ。結構長いことクンクンやっていた。


そしておもむろに行くべき方向に走りだした。という話の展開なのだ。



鳥がクンクンやっているのを見たことがないけど、

そんなことしなくても、臭いをかげるのかもしれない。

私が食事の支度を始めると、必ず鳥たちはソワソワ始める。


私が動きだせば、私の臭いを見つけ出すことは可能だ。


でも私が電車・バスを乗り継いでいる間に

鳥は直線で飛んで、先に着くのだ。

ここの辺がまだすっきりわからない。


でも先日も上からシジュウガラに声をかけられたし、

鳥の臭覚はバカにできないものがある。


レースハトのお父さん、お母さん、

鳩の嗅覚を観察してください。


そしてもし、そんなことができるなら、

お父さん、あなたが外出するとき、1羽を出してください。

鳩は言葉が通じると思うので、

これから散歩に行くからお父さんを見るけるのだよと

言い聞かせてみてください。


河原とか、街中とかいろいろなところで、その鳩がお父さんのもとに

来るのかみたいです。


チーコはデパート前の人の波の中に私をみつけた。

私の足元に飛び降りたのだ。

打ち合わせはない。


鳩は目がいいから、目で見つけるかもしれないけど、

臭いはどうだろう。

そこを知りたいのです。


安住さん、今日のゲストの女性に提案してみてください。


今日は鳩6羽で単勝をやった。

3-1-2が当たりで、アスパラガスが全員もらえる。