四国では春一番が吹いた今日この頃。厳しかった冬ももう終わりですねー。ということは春=花粉症・・・今からおののくちょうです。
さて、以前のブログでもhuawei TalkBandB1のベルトがダメになった、と報告させてもらったんですが、今回どんだけボロボロか写真を載せてみましたよ。
このTalkBandB1はベルトの先端が給電USB端子となっている仕様。給電コードがかさばらず、なかなかグッドなアイデア。ではあるのですが、それも品質が良ければのはなし。見ての通り皮膜の品質がダメだから何度も折り返してるうちにボロボロと剥がれて中身の配線が見えるじゃん。「ベルトの穴を避けて二股に配線されてるんだー」などと感心してる場合じゃない。汗で湿った場合、漏電で感電じゃないか。全く命に関わる(?)じゃん。
裂け目はこの一カ所のみならずベルトの本体寄りにももう一カ所。ここもパックリですがな。どーなんとんのか、huawei!ベルトが交換できないから、このまま使わないとあかんやんけ。まだ本体は充分使えるので、ひとまずセロテープぐるぐる巻きにして、絶縁対策しましたが、21世紀の現代日本で”壊れた部分をセロテープで補修”しながら使う製品なんてありえんでしょ?!「三丁目の夕日」じゃあるまいし。
こういうところの品質向上をまじめにやってかないと今後も日本でシェアを伸ばすのは難しいんじゃないかなぁ。
さて、以前のブログでもhuawei TalkBandB1のベルトがダメになった、と報告させてもらったんですが、今回どんだけボロボロか写真を載せてみましたよ。
このTalkBandB1はベルトの先端が給電USB端子となっている仕様。給電コードがかさばらず、なかなかグッドなアイデア。ではあるのですが、それも品質が良ければのはなし。見ての通り皮膜の品質がダメだから何度も折り返してるうちにボロボロと剥がれて中身の配線が見えるじゃん。「ベルトの穴を避けて二股に配線されてるんだー」などと感心してる場合じゃない。汗で湿った場合、漏電で感電じゃないか。全く命に関わる(?)じゃん。
裂け目はこの一カ所のみならずベルトの本体寄りにももう一カ所。ここもパックリですがな。どーなんとんのか、huawei!ベルトが交換できないから、このまま使わないとあかんやんけ。まだ本体は充分使えるので、ひとまずセロテープぐるぐる巻きにして、絶縁対策しましたが、21世紀の現代日本で”壊れた部分をセロテープで補修”しながら使う製品なんてありえんでしょ?!「三丁目の夕日」じゃあるまいし。
こういうところの品質向上をまじめにやってかないと今後も日本でシェアを伸ばすのは難しいんじゃないかなぁ。
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