東京体育館ははじめまして。仙台が小さかったので、予想してたのより大きい!そして、健くんファン、多い!こんなにいるのかーって感じ。
会場おおきいなぁ、有明くらいかなーって思ってたけど、ステージがあの時(2階)より近く感じたので(1日目は3階)、有明よりは小さいのかも。形は代々木に似てます。
1日目はステージに向かって左側の3階、2日目はその2階。ステージとの角度があまり変わらなくて、残念!ホール用に作られたコンサートなので、たぶん正面からみた方が、演出がわかりやすい。仙台では感じなかった違和感(わかりにくさ)を感じました。
健くん、かわいい🧡
健くん、かっこいい🧡
と、顔・スタイル・ダンス・仕草を愛でる。まずは。
そう、でも、思ったのは。
私は健くんの顔もダンスも好きだけど、
コンサートの何が好きって
歌にもダンスにも、コンサートの全てに、健くんのわたしたちへの愛がこもっているのを、ヒシヒシと感じるので
それがもう、たまらないのです。
もう、コンサートの間中、愛をささがれているように感じるのです。なんですよねー。
そう、でも、あまりにも主観的すぎる感じがして、恥ずかしくて声に出しては言えないですけど。
曲の歌詞にも、健くんの想いとかがきちんと含まれていて、じーーーん、とくるんですよ。
2日目のiDLINGではラップ部分の歌詞が違くて!そういえば仙台も違かった。1日目はCDどおりだったかな?なにも気づかなかったから。そゆとこも好きー🧡でも、歌詞きちんと聞き取れてない😅
みんなとこういう関係だったらいいな、っていって『星に願いを』を紹介してくれるけど、それよりも『100CANDLE』の方が私はずっと健くんからのメッセージソングだって思ってる。『iDLING』もそうだけど。と、いうわけで、『100CANDLE』の歌詞をどうぞ↓
『このままでバイバイなんてしたくないの
いつまでも、あと少し
100年目の記念日までずっと居て
最後までバイバイなんてしたくないの
結局もう少し、あと少し』
コレ、そうでしょ?コンサートの話でしょ?
100年目の記念日までファンでいてって話でしょ?
『想像もしない日々が来て
行き先も価値も名も
変わってしまったけれど』
色々ありましたもんねぇ。
『君の世界にも随分長く僕がいて』
コレ、めっちゃそう!って思う
『誰も触れない孤独にまで手を出した』
コレはわからん、じつは。
『気を抜けば毎回僕に戻ってしまうでしょ?』
浮気をしてるファンへのコメントでしょ?結局戻ってしまうでしょ、なんて、なんて憎たらしい。愛おしい。
そう思ってくれてる健君、大好きだ。
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