発作性上室性頻拍という病名の持病があって、今日は大学病院で自身の6か月に一度の診察の日である。この6か月の間も3回ほど軽い動悸が長く続くときがあった。
3連休の後だから混んでいた。診察前の心電図は普通ならもっと待たされんだろうけど、診察の予約時間があるので、早めに順番が回ってきた。
今は異常はなし。ただ、ほっといて治る病気ではなくて、治すにはカテーテルしかない。その権威の先生の診察で、いつもすすめられるのだけど。生活に支障はないし、今さらカテーテルもねということで、また様子見で終わる。
もっと若ければ考えるとところだけど。カテーテル受けるほうがこわいよ。肩こりやら、くびの痛みやら、いろいろつきあって生きていかなくてはならないんだ。
ということで、昼時だから病院内のスタバで食事して帰ってくるだけ。
だけどスタバ高いよ。これだけで、どこかでランチしたほうが安いくらいだ。診察費のほうが安い。
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