7/04 金曜日 ・・・またまた昨日の夜のように・・・
泣き出すのだろうか?? 東京から発信です。
習近平・・・も、焦っているようである・・・何を今更・・・豊臣秀吉の朝鮮出兵を持ち出してきた!!
韓国を訪問している中国の習近平国家主席は4日午前、ソウル大学での講演で歴史問題に触れ、日本を批判した。 習氏は「中韓両国には悲惨な抗日戦争を通じて緊密な関係が生まれた」と述べた。
豊臣秀吉の朝鮮出兵や抗日戦争などを挙げて両国が共に日本と戦った歴史を強調した。
約400人の大学関係者や学生らを前に、歴史問題を巡る日本への対応で「共闘」を呼びかけた格好だ。
習氏は「日本軍国主義は中韓両国に野蛮な侵略戦争をしかけた」と語った。
・・・ならばじゃ!!! この話を・・・学生さんに聴かせましたか?? 1989年の6月4日、中国は大きな危機を迎えました。
天安門事件が起こったからです。
これだけ大きな事件ながら、現在の中国では天安門事件について深く知ることは難しいのです。なぜなら、中国政府がひたむきに隠しているからです。
例えば、中国国内では「天安門事件」というキーワードを検索できなかったりするのです。
では、この天安門事件、どのような事件だったのでしょうか?
今回は、中国の天安門事件のお話です。
日本には様々な政党が存在します。
経済政策を重視する政党、福祉政策を重視する政党などなど、多岐にわたります。
そして、選挙によって、支持される政党が政党の考えによって、政治を運営します。
一方、中国では、法律で共産党が政治を運営することが決められています。
つまり、共産党以外が政権を取ることはできないのです。さらに、現在、共産党以外にもいくつか政党が存在しますが、全て共産党のいいなりです。そして、新しい政党を作ることはできません。
中国では、共産党を大々的に批判することは許されません。
例えば、新聞やテレビで共産党を批判しようものなら、警察に取り締まられてしまうのです。
このような言論の閉塞感を打ち破ろうとした中国の政治家がいました。
名を胡耀邦(こようほう)と言います。
彼は、「百花斉放・百家争鳴」を唱え、人々が自由に発言できる世界を目指しました。
共産党の偉い人でしたが、共産党への批判も許そうとしたのです。
しかし、共産党内部で、胡耀邦の進める政策に危機感を覚えるものが少なくありませんでした。もし、共産党への批判が大きくなれば、共産党独裁体制を打ち破ろうとする運動がおきるかもしれない。そうなってしまえば、中国社会が大混乱に陥いってしまう。
このように考えた、共産党の一派は、胡耀邦を失脚させてしまいました。
そして、1989年4月、胡耀邦は心筋梗塞によって亡くなってしまいます。
胡耀邦の死を契機に、胡耀邦を追悼するデモが起きました。胡耀邦の名誉が回復されなかったためです。
これは政治的に自由な発言を許す、言論の自由などを求めるデモに発展しました。
デモは結果として、100万人規模にまで激化しました。
あまりに大きくなりすぎたデモを恐れた中国政府は、軍によってこのデモを抑え込もうと考えました。
そして、実際に、デモの参加者に銃口を向け、多くの人を殺してしまったのです。
中国政府は、死者を300人程度としていますが、欧米などでは数千人規模だと見積もられています。
しかしながら、結果としてデモは収縮していました。
事件後も、中国政府は天安門事件を「動乱」と位置付け、武力によって制圧したことを正当化しています。冒頭にも述べたように、天安門事件に関する情報は隠されているのです。
そして、事件から25年、中国の若者は事件についてほとんど知らなくなってきています。
ちなみに!! 我が輩が・・付け加え講義を終わりにしよう!!
天安門事件で子供を亡くした親の会「天安門の母」の創設者、丁子霖さんのインタビューを掲載した。丁さんは当局が319人としている死者数について、実際は2600~3千人に上るとの見方を示した。「天安門事件の犠牲者は3千人」・・・である。
7/04 金曜日 ・・・薄日が?? 射してきている・・・ウィークエンドの・・・東京から発信です。
・・・5月後半に。。9895 (株)コンセック [卸売業] 広島に本社がある。一部上場の・・株を168円で・・・2,000株購入、一週間で年初来高値210円を付けるも我慢していた。・・・以降 下値・・147円まで下がるも・・焦らずだったが
一昨日辺りより・・・動きがおかしい!! もうはまだなり・・・まだはもうなり・・!!
昨日・・・今日売りを思案・・・217円で売り成立。。。
・・・がしかし!! 現在値 230 +50 (+27.78%)
始値 |
187 (09:03) |
前日終値 |
180 (14/07/03) |
---|---|---|---|
高値 |
230 (12:31) |
出来高 |
3,531,000 (12:59) |
安値 |
187 (09:03) |
売買代金 |
751,202 (千円) |
悔しいが!! まっいいかぁ!! 10万の儲けである。 ・・・営業日25日前後。。一ヶ月でのご利益である。 増上寺の家康公・・黒本尊・・勝運お守りは・・・・ここで効いたとは!!
正五九黒本尊祈願会. 安国殿安置の「黒本尊阿弥陀如来」さまは、かの徳川家康公の 念持仏でありました。家康公出陣の際は、戦勝を祈願し共に戦場に赴いたと伝えられて おります。幾多の危難を逃れ家康公が勝利を得ることができたのも黒本尊さまの功徳の ...。 ・・・JRA でも・・・近々在ることを・・・祈る!! (^3^) 今日ご利益が在るとは!!
家康公に・・・縁の・日光東照宮と増上寺と上野/寛永寺と江戸城と浅草/浅草寺には・・足を向けて寝られない。 方位もすべて埋め尽くされたようだ(^3^) 眠るなと言うことなのだろうか!!
ワンコインで。。
戦利品である。 JRAの勝ち名乗りを上げるためである。
6月22日・・・の上記の文言である。
7/4 &
金曜日 週末・・・・?? 明日からの・・・空模様が気になる。。東京から発信です。
・・・早いなぁ!! 明日で・・7月も五日が経過だ。
早いと言えば・・・・!! どこか・・・好きだった!!
アントニオ猪木さん・・・のものまねで知られるタレントの春一番(本名・春花直樹)さんが3日、都内の病院で、アルコール性肝硬変のため死去していたことが分かった。47歳だった。
早すぎる・・・!! 猪木氏は会長を務めるIGFを通じて、「送る言葉に相応しくないかもしれませんが、あえて、元気ですかー!!を送ります。謹んでご冥福をお祈りいたします」と別れの言葉を寄せた。
春さんは05年に腎臓病を患い、肺のうようを併発するなどし、生死をさまよった。集中治療室(ICU)の春さんを見舞い、激励したのが猪木氏だった。猪木氏は当時、「絶望だと言われてたんだけど、見舞ったら奇跡的に、ね…」と奇跡の生還を喜び、秘話を明かした。覚醒剤中毒患者の・・・8割は、遡上の鮭ではないが・・・・必ず戻ってくると言う。
やっていた年数の・・・3倍掛けてやっと、1割弱の人間が・・・現世に戻ってくると言う。。
昨日釈放された。覚醒剤中毒患者の目は・・・経験者・精神科のドクター・当局では・・・目だけが以上にすわっている・・・『シャブ目』と言うらしい。・・・・相当の重症患者の・・・シャブ目らしい。・・・確かに言われて・・・・釈放時の目つきは・・・
アルコール軽度依存症は・・・我が輩を含め、周りには沢山いるが (^3^)
『シャブ目』・・や、グリコ・森永を犯した『きつね目』・・・は、周りにはいない!!